JIG−SAW(3914)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行777社が書いているテーマ・逆風0社・追い風786社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの786件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、2016年3月29日開催の第15期定時株主総会の決議をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。これにより、当社取締役会の監査・監督機能が一層強化され、コーポレート・ガバナンス体制の更なる充実が図れると判断しております。」
監査等委員会設置会社への移行と、取締役会の監査・監督機能強化を継続して説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、2016年3月29日開催の第15期定時株主総会の決議をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。これにより、当社取締役会の監査・監督機能が一層強化され、コーポレート・ガバナンス体制の更なる充実が図れると判断しております。」
監査等委員会設置会社への移行と、取締役会の監査・監督機能強化を継続して説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年3月29日開催の第15期定時株主総会の決議をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。これにより、当社取締役会の監査・監督機能が一層強化され、コーポレート・ガバナンス体制の更なる充実が図れると判断しております。」
監査等委員会設置会社への移行と監査・監督機能強化を継続して説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年3月29日開催の第15期定時株主総会の決議をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。これにより、当社取締役会の監査・監督機能が一層強化され、コーポレート・ガバナンス体制の更なる充実が図れると判断しております。」
監査等委員会設置会社への移行と監査・監督機能の強化を、ガバナンス体制として引き続き説明している。 - FY2016達成有価証券報告書
「当社は、平成28年3月29日開催の第15期定時株主総会の決議をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。これにより、当社取締役会の監査・監督機能が一層強化され、コーポレート・ガバナンス体制の更なる充実が図れると判断しております。」
平成28年3月29日の株主総会決議を経て監査等委員会設置会社へ移行し、取締役会の監査・監督機能強化を記載している。