成長投資・内部留保を優先した無配方針
FY2016に初出。24回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度につきましても、将来の事業展開と経営体質の強化のために内部留保を充実させるため、無配とさせていただき」
2025年12月期も無配とし、内部留保を将来の事業展開、経営体質及び開発体制の強化に充当する方針を維持している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
2025年中間連結会計期間にも配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
2024年第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度につきましても、将来の事業展開と経営体質の強化のために内部留保を充実させるため、無配とさせていただき」
2023年12月期も無配とし、内部留保を事業展開、経営体質及び開発体制の強化に充当する方針を維持している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
2023年第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
2023年第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度につきましても、将来の事業展開と経営体質の強化のために内部留保を充実させるため、無配とさせていただき、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える開発体制等の強化を図るために効果的な投資をしてまいりたいと考えております。」
2022年12月期も無配とし、内部留保を事業展開、経営体質及び開発体制の強化に充当する方針を維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
2022年第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
2022年第1四半期連結累計期間にも配当の支払いがないことを記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
2021年第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「(1) 配当金支払額 該当事項はありません。」
2021年第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
2021年第1四半期連結累計期間にも配当の支払いがないことを記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社は現在、成長過程にあると考えており、当事業年度につきましても、将来の事業展開と経営体質の強化のために内部留保を充実させるため、無配とさせていただき、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える開発体制等の強化を図るために効果的な投資をしてまいりたいと考えております。」
2020年12月期も無配とし、内部留保を事業展開、経営体質、開発体制の強化に充当する方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
2020年第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「(1) 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
2020年第1四半期連結累計期間にも配当の支払いがないことを記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度につきましても、将来の事業展開と経営体質の強化のために内部留保を充実させるため、無配とさせていただき、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える開発体制等の強化を図るために効果的な投資をしてまいりたいと考えております。」
2019年12月期も無配とし、内部留保を事業展開、経営体質、開発体制の強化に充当する方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間にも配当の支払いがないことを記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「(1) 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
2019年第1四半期にも配当の支払いがないことを記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度につきましても、将来の事業展開と経営体質の強化のために内部留保を充実させるため、無配とさせていただき、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える開発体制等の強化を図るために効果的な投資をしてまいりたいと考えております。」
平成30年12月期も無配とし、内部留保を将来の事業展開、経営体質、開発体制の強化に充当する方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間に配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度につきましても、将来の事業展開と経営体質の強化のために内部留保を充実させるため、無配とさせていただき、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える開発体制等の強化を図るために効果的な投資をしてまいりたいと考えております。」
当期も無配とし、内部留保を将来の事業展開、経営体質、開発体制の強化に充当する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、設立以来配当を実施した実績はありませんが、株主に対する利益還元を重要な経営課題として認識しており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部保留を確保しつつ、配当を継続して実施していくことを基本方針としております。しかしながら、当事業年度につきましても、将来の事業展開と経営体質の強化のために内部留保を充実させるため、無配とさせていただきました。」
株主還元を重要課題としながら、当面は内部留保を成長投資と経営体質強化に充てるため無配としている。将来の配当実施時期は未定としている。