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JIG−SAW(3914)・目標再掲

EaaSを支えるNEQTO No.1コアエンジンのライセンス・OEM提供

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q12023: 320232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「IoTエンジン「NEQTO」関連技術のライセンス及びOEM提供と普及に向けた取り組み」

    NEQTO関連技術をEaaSを支えるコアエンジンとしてライセンス・OEM提供し普及させる取り組みを継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「昨今、IoT市場では、製造機器のサブスクリプションといえるEaaS(Equipment as a service)が注目を集めており、大量生産・大量出荷型モデルからの転換が起こり始めています。このEaaSは、当社がかねてより予測し、志向し続けたIoTビジネスのあり方そのものであり、IoTエンジン「NEQTO」をベースにEaaSを支えるNo.1コアエンジン(IoTソフトウエア)のライセンス及びOEM提供を目指しております。」

    EaaSについて、大量生産・大量出荷型モデルからの転換が起こり始めているとの市場認識を加えたが、NEQTOをEaaS向けNo.1コアエンジンとしてライセンス・OEM提供する目標自体は継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このEaaSは、当社がかねてより予測し、志向し続けたIoTビジネスのあり方そのものであり、IoTエンジン「NEQTO」をベースにEaaSを支えるNo.1コアエンジン(IoTソフトウエア)のライセンス及びOEM提供を目指してまいりました。」

    EaaSを志向してきたIoTビジネスの形態と位置づけ、NEQTOをEaaS向けNo.1コアエンジンとしてライセンス・OEM提供する目標を継続している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「このEaaSは、当社がかねてより予測し、志向し続けたIoTビジネスのあり方そのものであり、IoTエンジン「NEQTO」をベースにEaaSを支えるNo.1コアエンジン(IoTソフトウエア)のライセンス及びOEM提供を目指してまいりました。」

    EaaSを従来志向してきたIoTビジネスの形態として位置づけ、NEQTOをベースにEaaSを支えるNo.1コアエンジンとしてライセンス及びOEM提供する目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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