JIG−SAW(3914)・リスク再掲
FCNT株式会社の経営破綻に伴う売掛債権回収リスク
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FCNT経営破綻による売掛債権回収不能3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
FCNT株式会社の経営破綻に伴う売掛債権回収リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「今年最大級の経営破綻に至ったFCNT株式会社向け売掛債権の回収が困難になる可能性が生じたことによる15,811千円の損失計上(引当処理)はありましたが」
FCNT株式会社の経営破綻により、同社向け売掛債権の回収困難可能性が生じ、15,811千円の損失を引当処理した。