JIG−SAW(3914)・目標再掲
2027年までに営業利益40億円、2028年までに営業利益110億円
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-03-24。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬の支給条件となる業績目標84社が書いているテーマ・逆風3社・追い風71社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。31社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-24再掲経営計画
「(業績条件付株式報酬制度(PSU)業績条件クリアに向けて加速)」
業績条件付株式報酬制度に関連する中長期の成長目標について、業績条件の達成に向けた取り組みを継続する表現を記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「① 2027年12月31日で終了する事業年度までに、当社の営業利益が40億円を超過すること(海外子会社含む連結ベース) ② 2028年12月31日で終了する事業年度までに、当社の営業利益が110億円を超過すること(海外子会社含む連結ベース)」
2027年までの営業利益40億円超及び2028年までの営業利益110億円超という2段階の業績条件を継続して記載している。 - 2026-03-03再掲株主総会
「① 2027年12月31日で終了する事業年度までに(注2)、当社の営業利益が40億円を超過すること(海外子会社含む連結ベース) ② 2028年12月31日で終了する事業年度までに(注3)、当社の営業利益が110億円を超過すること(海外子会社含む連結ベース)」
2027年までの営業利益40億円超及び2028年までの営業利益110億円超という2段階の業績条件を再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「① 2027年12月31日で終了する事業年度までに(注2)当社の営業利益が40億円を超過すること(海外子会社含む連結ベース) ② 2028年12月31日で終了する事業年度までに(注3)当社の営業利益が110億円を超過すること(海外子会社含む連結ベース)」
新たなパフォーマンス・シェア・ユニットの2段階の業績条件として、海外子会社を含む連結営業利益40億円超を2027年までに、110億円超を2028年までに達成する目標を初めて明示している。