JIG−SAW(3914)・施策再掲
DU・脳コンピュータインターフェース・五感シェアリング構想
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
脳コンピュータインターフェース・五感シェアリング構想1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「さらに当社グループは、生物・細胞などのソフトウエアによる有機物制御技術を、今後他の取り組みにも展開することを目指しており、従来のシステムやマシンなどの「無機物」とのデータのやり取りに加え、人間の本来保有する能力を拡張するIoA(Abilities)・五感制御までを視野に捉えております。」
人間の能力拡張、IoA、五感制御を含む将来構想を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「人間の本来保有する能力を拡張するAugmented Humanに関連する取り組みの1つとして取り組んでまいります。」
従来の脳コンピュータインターフェース・五感シェアリング構想に代えて、人間の能力拡張をAugmented Humanとして表現している。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後、当社グループは、当社の保有する基盤技術により、「視覚再生」にとどまらず、脳コンピュータインターフェースへ踏み込み、一つの脳で理解したモノを他の脳で理解する五感のシェアリングをも実現してまいります。」
視覚再生の先の領域として、脳コンピュータインターフェースと脳間の五感シェアリングを実現する構想を初めて明示している。