A&Aコンセプトによる全産業の自動化・分散化・シェアリング化
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、世の中のインターネットサービスやインターネットとつながる全てのモノを快適かつ安定稼動させること、そして全てのモノを繋ぎ制御していくことを目的とし、保有する独自のコア技術の応用による自動検知&自動制御(A&A)をコアコンセプトとしたサービスを提供しております。」
A&Aをコアコンセプトとして、接続されたモノの自動検知・自動制御を行う方針を通期でも継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「具体的には、ソフトウエア技術、ハードウエア技術、自動運転・操縦技術、データ制御技術などをベースとし、マネジメントサービスにおける研究開発活動や全世界における双方向データ制御のIoTサービス実現に向けた研究開発活動であります。」
A&Aを含む基盤技術を用いて、双方向データ制御のIoTサービスやマネジメントサービスの研究開発を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ソフトウエア基盤技術、ハードウエア基盤技術、データ制御基盤技術、全自動制御(A&A:Auto Sensing × Auto Control)技術などをベースとし、マネジメントサービスにおける研究開発活動や全世界における双方向データ制御のIoTサービス実現に向けた研究開発活動であります。」
A&Aを含む基盤技術によって、全世界の双方向データ制御を実現する研究開発を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「あらゆる機器・装置や物質・生物・人(IoA:Internet of Abilities)を自動で監視、検知、制御する「Auto Sensing × Auto Control(A&A)」コンセプトによって、全産業の自動化・効率化に向けたIoT分野の研究・開発活動を行ってまいりました。」
A&Aの対象を機器・物質・生物から人(IoA)まで明示し、従来の自動化・分散化・シェアリング化から全産業の自動化・効率化へ表現を広げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「オートセンサリング&オートディレクション(A&A)」コンセプトによって全産業の自動化・分散化・シェアリング化に向けたIoT分野の研究・開発活動を行ってまいりました。」
A&Aを全産業の自動化・分散化・シェアリング化に向けた研究開発の軸として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度における研究開発活動として、すべてがインターネットにつながる世界をテクノロジーで支えるというミッションのもと、「オートセンサリング&オートディレクション(A&A)」コンセプトによって全ての産業の自動化・分散化・シェアリング化に向けたIoT分野の研究・開発活動を行ってまいりました。」
A&Aコンセプトを全産業の自動化・分散化・シェアリング化に向けた研究開発の軸として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度における研究開発活動として、インターネット(IoT)の未来に安心をご提供し続けるというミッションのもと、「オートセンサリング&オートディレクション(A&A)」コンセプトによって全ての産業の自動化・分散化・シェアリング化に向けたIoT分野の研究・開発活動を行ってまいりました。」
A&Aを、全産業の自動化・分散化・シェアリング化に向けた研究開発の基本コンセプトとして明示している。