株主重視と透明性・客観性の確保
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、株主の権利及び利益を尊重するとともに、あらゆるステークホルダーの立場を考慮し、継続企業として収益の拡大、企業価値の向上のため、経営管理体制を整備し、経営の効率化と迅速性を高めてまいります。」
株主に加え、ステークホルダーを考慮した企業価値向上、経営効率化及び透明性確保の方針を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社は、株主の権利及び利益を尊重するとともに、あらゆるステークホルダーの立場を考慮し、継続企業として収益の拡大、企業価値の向上のため、経営管理体制を整備し、経営の効率化と迅速性を高めてまいります。」
従来の株主重視・透明性確保の方針に加え、あらゆるステークホルダー、持続可能な社会、サステナビリティ及びウェルビーイングを考慮する表現へ広げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、株主重視の基本方針に基づき、継続企業として収益の拡大、企業価値の向上のため、経営管理体制を整備し、経営の効率化と迅速性を高めてまいります。」
株主重視、収益拡大、企業価値向上、経営の効率化・迅速性を基本方針として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主重視の基本方針に基づき、継続企業として収益の拡大、企業価値の向上のため、経営管理体制を整備し、経営の効率化と迅速性を高めてまいります。」
株主重視、収益拡大、企業価値向上、経営の効率化・迅速性を基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主重視の基本方針に基づき、継続企業として収益の拡大、企業価値の向上のため、経営管理体制を整備し、経営の効率化と迅速性を高めてまいります。」
株主重視、収益拡大、企業価値向上、経営の効率化・迅速性を基本方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主重視の基本方針に基づき、継続企業として収益の拡大、企業価値の向上のため、経営管理体制を整備し、経営の効率化と迅速性を高めてまいります。」
株主重視、収益拡大、企業価値向上、透明性・客観性の確保を基本方針として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主重視の基本方針に基づき、継続企業として収益の拡大、企業価値の向上のため、経営管理体制を整備し、経営の効率化と迅速性を高めてまいります。」
株主重視、収益拡大、企業価値向上、透明性・客観性の確保を基本的なガバナンス方針として維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主重視の基本方針に基づき、継続企業として収益の拡大、企業価値の向上のため、経営管理体制を整備し、経営の効率化と迅速性を高めてまいります。これらを踏まえ、経営管理体制の整備にあたり、事業活動の透明性及び客観性を確保すべく、業務執行に対するモニタリング体制の整備を進め、適時情報公開を行ってまいります。」
株主重視、収益拡大、企業価値向上を基本方針とし、モニタリングと適時情報公開による透明性・客観性の確保を掲げている。