JIG−SAW(3914)・方針再掲
株主利益と連動した取締役報酬決定方針
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定報酬と株式報酬を組み合わせた役員報酬方針・設計89社が書いているテーマ・逆風12社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし」
株主利益と連動した取締役報酬体系及び基本報酬・株式報酬の考え方を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、2021年1月22日開催の取締役会及び2024年3月28日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定に関する方針を決議しております。」
株主利益と連動した報酬体系及び基本報酬・株式報酬の考え方について、2024年3月の取締役会決議を含めて継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし」
株主利益と連動した報酬体系、業務執行取締役への基本報酬・株式報酬、監査等委員への基本報酬という決定方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては、各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針としております。」
2021年1月22日決議の取締役個人別報酬決定方針として、株主利益と連動した報酬体系を基本とし、業務執行取締役は基本報酬と株式報酬、監査等委員は基本報酬のみとする考え方を示している。