JIG−SAW(3914)・リスク再掲
訴訟和解金の支払い
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2017。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
和解金の計上8社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
JIG−SAWがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「訴訟和解金の支払額 △10,000」
当連結会計年度にも1,000万円の訴訟和解金支払いを計上している。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「訴訟和解金の支払額 △10,000」
当第2四半期連結累計期間において、1,000万円の訴訟和解金支払いが再度計上されている。 - FY2016顕在化有価証券報告書
「訴訟和解金の支払額 △20,000」
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローに、2,000万円の訴訟和解金支払いが計上されている。 - FY2016-Q2顕在化有価証券報告書
「訴訟和解金の支払額 △10,000」
当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローに、1,000万円の訴訟和解金支払いが計上されている。