純投資目的投資株式の保有・売却とKudan株式の区分変更
FY2018に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1中間投資有価証券残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 218,876 229,541」
2026年6月末の投資有価証券残高は229,541千円となり、2025年12月末の218,876千円から増加した。 - FY2025年度投資有価証券残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 211,773 218,876」
2025年12月末の連結投資有価証券残高は218,876千円となり、前期末の211,773千円から増加した。 - FY2025-H1中間投資有価証券残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 211,773 202,187」
2025年6月末の投資有価証券残高は202,187千円となり、2024年12月末の211,773千円から減少した。 - FY2024年度投資有価証券残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 211,773」
2024年12月末の連結投資有価証券残高を211,773千円として更新した。 - FY2024-H1中間投資有価証券残高更新有価証券報告書
「また、固定資産は、1,256,578千円(前連結会計年度末比376,265千円増)となりました。これは主に、敷金及び保証金が増加(前連結会計年度末比281,834千円増)、投資有価証券が増加(前連結会計年度末比70,562千円増)したことによるものであります。」
2024年6月末の投資有価証券残高は209,769千円となり、前連結会計年度末比70,562千円増加した。 - FY2024-Q1四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは主に、敷金及び保証金が増加(前連結会計年度末比283,157千円増)、投資有価証券が増加(前連結会計年度末比59,781千円増)したことによるものであります。」
2024年3月末の投資有価証券残高は198,988千円となり、前連結会計年度末比59,781千円増加した。 - FY2023年度投資有価証券残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度(2023年1月1日から2023年12月31日) 投資有価証券 139,206」
2023年12月末の投資有価証券残高は139,206千円となった。主に外貨建MMFであり、前期末の125,435千円から増加している。 - FY2023-Q3四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 125,435 145,320」
2023年9月末の投資有価証券残高は145,320千円となり、2022年12月末から19,885千円増加した。 - FY2023-Q2四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 125,435 139,469」
2023年6月末の投資有価証券残高は139,469千円となり、2022年12月末から14,034千円増加した。 - FY2023-Q1四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 125,435 127,266」
2023年3月末の投資有価証券残高は127,266千円となり、2022年12月末から1,831千円増加した。 - FY2022年度投資有価証券残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について10,120千円(その他有価証券の株式10,120千円)減損処理を行っております。」
2022年12月期には投資有価証券25,927千円を売却し、10,120千円の減損処理を行った。期末の投資有価証券残高は125,435千円となった。 - FY2022-Q3四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産が減少(前連結会計年度末比35,422千円減)した一方で、投資有価証券が増加(前連結会計年度末比28,044千円増)したことによるものであります。」
2022年9月末の投資有価証券残高は145,711千円となり、前連結会計年度末比28,044千円増加した。 - FY2022-Q2四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「また、固定資産は、843,090千円(前連結会計年度末比6,633千円減)となりました。これは主に、有形固定資産が減少(前連結会計年度末比22,606千円減)した一方で、投資有価証券が増加(前連結会計年度末比20,432千円増)したことによるものであります。」
2022年6月末の投資有価証券残高は138,099千円となり、前連結会計年度末比20,432千円増加した。 - FY2022-Q1四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 117,666 124,597」
2022年3月末の投資有価証券残高は124,597千円となり、前連結会計年度末比6,931千円増加した。 - FY2021年度投資有価証券残高更新有価証券報告書
「株式会社ダブルエル 124 10,120」
2021年12月期には株式会社ダブルエル124株、10,120千円について、保有目的を純投資目的以外から純投資目的へ変更した。純投資目的の投資有価証券は外貨建MMF等を含め107,546千円となった。 - FY2021-Q3四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「投資有価証券が増加(前連結会計年度末比18,077千円増)したことによるものであります。」
2021年9月末の投資有価証券は114,741千円となり、前期末比18,077千円増加した。 - FY2021-Q2四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出10,120千円により資金が減少したことによるものであります。」
2021年第2四半期累計期間に投資有価証券を10,120千円取得し、2021年6月末残高は113,464千円となった。 - FY2021-Q1四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは主に、投資有価証券が増加(前連結会計年度末比16,891千円増)した一方で、有形固定資産が減少(前連結会計年度末比8,680千円減)したことによるものであります。」
2021年3月末の投資有価証券は113,555千円となり、前連結会計年度末比16,891千円増加した。 - FY2020年度投資有価証券残高更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 ― ― 外貨建MMF 96,663 101,423 △4,759」
2020年12月末の純投資目的の投資有価証券は外貨建MMF96,663千円のみとなり、前期の株式266,560千円はなくなった。 - FY2020-Q3四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産が増加(前連結会計年度末比89,949千円増)、敷金及び保証金が増加(前連結会計年度末比56,666千円増)、投資その他の資産のその他に含まれる繰延税金資産が増加(前連結会計年度末比50,624千円増)した一方で、投資有価証券が減少(前連結会計年度末比269,746千円減)したことによるものであります。」
2020年9月末の投資有価証券は98,775千円となり、前連結会計年度末比269,746千円減少した。 - FY2020-Q2四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産が増加(前連結会計年度末比106,033千円増)、投資その他の資産のその他に含まれる繰延税金資産が増加(前連結会計年度末比57,890千円増)した一方で、投資有価証券が減少(前連結会計年度末比267,966千円減)したことによるものであります。」
2020年6月末の投資有価証券は100,554千円となり、前連結会計年度末比267,966千円減少した。投資有価証券の売却による収入は129,074千円である。 - FY2020-Q1四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは主に、投資その他の資産のその他に含まれる繰延税金資産が増加(前連結会計年度末比50,777千円増)した一方で、投資有価証券が減少(前連結会計年度末比240,753千円減)したことによるものであります。」
2020年3月末の投資有価証券残高は127,767千円となり、前連結会計年度末比240,753千円減少した。 - FY2019年度投資有価証券残高更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 266,560 2 703,950」
純投資目的の上場株式は前期の2銘柄・703,950千円から、当期は1銘柄・266,560千円となった。2019年中の売却益は325,427千円である。 - FY2019-Q3四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは主に、投資有価証券が減少(前連結会計年度末比149,867千円減)したことによるものであります。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末比149,867千円減少し、2019年9月末には554,082千円となった。 - FY2019-Q2四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは主に、投資有価証券が減少(前連結会計年度末比22,428千円減)したことによるものであります。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末比22,428千円減少し、681,522千円となった。投資有価証券の売却による収入は106,994千円である。 - FY2019-Q1四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは主に、投資有価証券が増加(前連結会計年度末比567,739千円増)したことによるものであります。」
固定資産の増加要因として、投資有価証券が前連結会計年度末比567,739千円増加し、残高が1,271,690千円となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「Kudan株式会社 60,000 634,200」
Kudan株式会社60,000株、貸借対照表計上額634,200千円を純投資目的以外から純投資目的へ変更した。純投資目的の上場株式は703,950千円、売却益は175,725千円となっている。