JIG−SAW(3914)・リスク再掲
SBI JIG-SAWモダナイゼーションズ株式会社の業績悪化等リスク
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法適用会社の業績悪化による持分法投資損益悪化20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
SBI JIG-SAWモダナイゼーションズ株式会社の業績悪化等リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、SBIセキュリティ・ソリューションズ株式会社との合弁会社であるSBI JIG-SAWモダナイゼーションズ株式会社を設立しております。」
合弁会社に関する外部環境・業績悪化・金融規制等のリスクと、関係会社管理規程、役職員派遣及び月次・四半期モニタリングによる管理を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、SBIセキュリティ・ソリューションズ株式会社との合弁会社であるSBI JIG-SAWモダナイゼーションズ株式会社を設立しております。」
SBI JIG-SAWモダナイゼーションズ株式会社に関するリスクと、関係会社管理規程、役職員派遣及び月次・四半期モニタリングによる管理を継続して記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
SBI JIG-SAWモダナイゼーションズ株式会社の業績悪化等リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後、外部環境の急激な悪化や同社の業績の悪化など、予期せぬ事象の発生及び出資比率の変更等があった場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。(発生可能性:中 / 発生時期:中長期 / 影響度:中)」
2024年1月設立の持分法適用関連会社について、外部環境・業績悪化・出資比率変更等による影響リスクを初めて記載した。当社出資比率は49%で、月次・四半期の業績等をモニタリングする対応策を示している。