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決算3914JIG−SAW情報通信・サービスその他

2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期は売上高が7.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益が4.2%増となった。一方、先行投資や本社移転費用の発生により営業利益は11.0%減、経常利益は4.6%減となり、2025年12月期の業績予想は記載せず、配当も未定とした。

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規模
—
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書きぶり
確定を避けている
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この期間の実績

通期2024年1月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高3,472百万円前年比 +7.2%
営業利益556百万円前年比 -11.0%
経常利益615百万円前年比 -4.6%
純利益(親会社株主帰属)478百万円前年比 +4.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益72.11円
売上高営業利益率16.0%
期末の財政状態
総資産4,855百万円
うち純資産 3,153 百万円自己資本比率 62.9%前期末比 -9.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+618
投資-540
財務+410
純増減+488

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,987百万円
見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因

月額課金案件の受注獲得により月額課金売上が前年同期比185,964千円増加し、JIG-SAW PRIMEの取引総額が1,121,569千円(前年同期比39.0%増)となった。将来に向けた先行投資額は前年同期比で約222,000千円増加し、本社移転費用104,501千円が発生した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外ともに0社)
重要な後発事象該当事項はありません。
減価償却費152,194千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,751,000株
期末自己株式数105,895株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年12月31日
売上高3,472百万円(前年比 +7.2%)
営業利益556百万円(前年比 -11.0%)
経常利益615百万円(前年比 -4.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益478百万円(前年比 +4.2%)
1株当たり当期純利益72.11円
売上高営業利益率16.0%
自己資本比率当期末 62.9% / 前期末 72.1%
総資産4,855百万円
純資産3,153百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー618百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-540百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー410百万円
現金及び現金同等物期末残高1,987百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
減価償却費152,194千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外ともに0社)
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,751,000株
期末自己株式数105,895株
業績の増減要因月額課金案件の受注獲得により月額課金売上が前年同期比185,964千円増加し、JIG-SAW PRIMEの取引総額が1,121,569千円(前年同期比39.0%増)となった。将来に向けた先行投資額は前年同期比で約222,000千円増加し、本社移転費用104,501千円が発生した。
この書類が述べていない項目(10件)
通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

月額課金案件の受注獲得により月額課金売上が185,964千円増加し、JIG-SAW PRIMEの取引総額も前年同期比39.0%増となった。一方、将来に向けた先行投資が前年同期比で約222,000千円増加し、本社移転費用104,501千円も発生した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|JIG−SAW(3914)の適時開示 | Komori