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決算3914JIG−SAW情報通信・サービスその他

2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、最終利益はいずれも前年同期を上回った。一方、事業投資に関する不確定要素が多く、通期業績予想は記載されておらず、配当予想も未定とされた。

読む価値
36軽微
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
6
%
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2023年1月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高2,383百万円前年比 +6.0%
営業利益466百万円前年比 +8.8%
経常利益484百万円前年比 +15.7%
純利益(親会社株主帰属)316百万円前年比 +10.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益47.79円
期末の財政状態
総資産3,539百万円
うち純資産 2,661 百万円自己資本比率 73.2%前期末比 +1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因

月額課金案件の受注獲得により月額課金売上が156,921千円純増し、JIG-SAW PRIMEの取引総額が825,252千円増加した。将来に向けた先行投資は前年同期比で約113,000千円増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,751,000株
期末自己株式数116,736株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年1月1日〜2023年9月30日
売上高2,383百万円(前年比 +6.0%)
営業利益466百万円(前年比 +8.8%)
経常利益484百万円(前年比 +15.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益316百万円(前年比 +10.2%)
1株当たり当期純利益47.79円
自己資本比率当期末 73.2 / 前期末 71.3
総資産3,539百万円
純資産2,661百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,751,000株
期末自己株式数116,736株
業績の増減要因月額課金案件の受注獲得により月額課金売上が156,921千円純増し、JIG-SAW PRIMEの取引総額が825,252千円増加した。将来に向けた先行投資は前年同期比で約113,000千円増加した。
この書類が述べていない項目(18件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

月額課金案件の受注獲得を推し進めたことで月額課金売上が前年同期比156,921千円純増し、JIG-SAW PRIMEの取引総額も前年同期比825,252千円増加した。一方、将来に向けた先行投資は前年同期比で約113,000千円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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