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業績予想の修正3914JIG−SAW情報通信・サービスその他

2022年12月期連結業績の前年同期実績との差異(開示基準を超える増収)に関するお知らせ

2022年12月期の連結実績は、前年同期比で売上高が362百万円増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も増益となった。これは予想の差し替えではなく、通期実績と前期実績の差異を報告する開示である。

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規模
362
百万円
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断定的
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修正された予想

2022年12月期・通期
修正の理由

月額課金案件の受注獲得により月額課金売上が369,440千円純増し、SafingやJIG-SAW Primeの取引額も拡大した。将来の事業成長に向けた先行投資は前期比約154,300千円増加したが、営業利益・経常利益・純利益も増加した。

前期実績売上高2,689百万円、営業利益488百万円、経常利益488百万円、親会社株主に帰属する当期純利益336百万円、1株当たり当期純利益50.90円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前期実績売上高2,689百万円、営業利益488百万円、経常利益488百万円、親会社株主に帰属する当期純利益336百万円、1株当たり当期純利益50.90円
修正の理由月額課金案件の受注獲得により月額課金売上が369,440千円純増し、SafingやJIG-SAW Primeの取引額も拡大した。将来の事業成長に向けた先行投資は前期比約154,300千円増加したが、営業利益・経常利益・純利益も増加した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

月額課金案件の受注獲得により月額課金売上が369,440千円純増したこと、新規サービスのSafingやJIG-SAW Primeの取引額が拡大したことなどにより、売上高と利益が増加した。将来の事業成長に向けた先行投資は継続したものの、利益も増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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