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業績予想の修正3914JIG−SAW情報通信・サービスその他

2021年12月期連結業績の前年同期実績との差異(開示基準を超える増収増益)に関するお知らせ

2021年12月期の連結実績は、前年同期比で売上高が25.5%増、営業利益が55.7%増となるなど、売上高と各利益がいずれも増加した。月額課金売上の拡大などにより、開示基準を超える増収増益となった。

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規模
55.7
%(営業利益の前年同期比増減率)
書きぶり
断定的
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修正された予想

2021年12月期・通期
修正の理由

月額課金案件の受注獲得を推進し、月額課金売上が前年同期比で507,416千円純増した。IoT関連サービスや各プロジェクトを国内外で進めた一方、研究開発費・販売促進費・人件費・グローバル展開のための先行投資を前年同期比で約284,000千円増加させた。

前期実績2020年12月期:売上高2,192百万円、営業利益313百万円、経常利益454百万円、親会社株主に帰属する当期純利益326百万円、1株当たり当期純利益49.70円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期2021年12月期
対象期間通期
前期実績2020年12月期:売上高2,192百万円、営業利益313百万円、経常利益454百万円、親会社株主に帰属する当期純利益326百万円、1株当たり当期純利益49.70円
修正の理由月額課金案件の受注獲得を推進し、月額課金売上が前年同期比で507,416千円純増した。IoT関連サービスや各プロジェクトを国内外で進めた一方、研究開発費・販売促進費・人件費・グローバル展開のための先行投資を前年同期比で約284,000千円増加させた。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

世界的パンデミックを契機としたデジタル化の進展を背景に、月額課金案件の受注獲得を進めた結果、月額課金売上が前年同期比で507,416千円純増した。また、IoT関連サービスや各プロジェクトを国内外で進めた。研究開発費・販売促進費・人件費・グローバル展開のための先行投資は前年同期比で約284,000千円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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