GreenBee(3913)・施策達成
資本金及び資本準備金の減少による資本政策の柔軟性確保・税負担軽減
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「令和4年12月6日に実施した無償減資により、資本金をその他資本剰余金へ振り替えたことによるものであります。」
資本政策の柔軟性・機動性確保と税負担軽減を目的として計画されていた無償減資が令和4年12月6日に実施され、資本金は10百万円、資本準備金も10百万円となった。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するとともに、税負担の軽減を図ることを目的として、会社法第447条第1項及び会社法第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少を行うものであります。資本金の額608,884,958円を598,884,958円減少して10,000,000円といたします。資本準備金の額719,162,492円を709,162,492円減少して10,000,000円といたします。」
資本政策の柔軟性・機動性確保と税負担軽減を目的に、資本金及び資本準備金をそれぞれ1,000万円まで減少させ、その他資本剰余金へ振り替える無償減資を計画している。効力発生日は令和4年12月6日を予定している。