Komori
モバイルファクトリー(3912)・目標引き上げ直近の配当(2026-07-24)では「再掲」

連結配当性向30%目標

FY2016に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-07-24。

15記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017再掲FY2019 – FY20232017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 320212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1071社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「総還元性向60%を目標に掲げ、累進配当を前提に、配当性向40%以上又はDOE7%以上のいずれか高い水準での配当を実施するとともに、配当金総額との差分については、業績、財政状態及び株価水準等を総合的に勘案し、自己株式の取得を行うことを株主還元方針としております。」

    従来の総還元性向30%目標から60%へ引き上げ、累進配当を前提に配当性向40%以上またはDOE7%以上の高い水準を配当する方針へ変更した。
  2. FY2023無配から配当再開へ転換有価証券報告書

    「以上から、業績・財務状態及び株価水準等を総合的に勘案しながら、株主に対する充実した利益還元を実施するために、総還元性向30%を目標として配当及び自己株式の取得を行う方針としております。」

    総還元性向30%と配当・自己株式取得の方針を維持しつつ、2023年12月期は無配ではなく1株当たり8円の配当を実施することとなった。
  3. FY2022無配・自己株式取得中心の還元を継続有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、上記の方針に則り、業績・財政状態及び株価水準等を総合的に勘案し、総還元性向30%を上回る自己株式の取得を予定しております。これに伴い、配当につきましては行わない予定であります。」

    総還元性向30%を目標とし、当事業年度は配当を行わず、自己株式取得による株主還元を予定している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、前事業年度の有価証券報告書にて記載しております「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等」からの重要な変更はありません。」

    総還元性向30%を目標とする株主還元方針を含む経営上の目標・指標について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、前事業年度の有価証券報告書にて記載しております「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等」からの重要な変更はありません。」

    総還元性向30%を目標とする株主還元方針を含む経営上の目標・指標について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、前事業年度の有価証券報告書にて記載しております「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等」からの重要な変更はありません。」

    総還元性向30%を目標とする株主還元方針を含む経営上の目標・指標について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、前事業年度の有価証券報告書にて記載しております「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等」からの重要な変更はありません。」

    総還元性向30%を目標とする株主還元方針を含む経営上の目標・指標について、重要な変更がないとしている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、前事業年度の有価証券報告書にて記載しております「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等」からの重要な変更はありません。」

    総還元性向30%を目標とする株主還元方針を含む経営上の目標・指標について、重要な変更がないとしている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「総還元性向30%を目標として配当及び自己株式の取得を行う方針としております。」

    総還元性向30%を目標に、配当と自己株式取得を組み合わせる方針を継続している。2019年12月期は配当を行わず、自己株式取得を予定している。
  10. FY2017再定義有価証券報告書

    「そのため、株主への利益還元と内部留保(持続的な成長に必要な経営体質の強化への投資及び設備投資等)を重視し、安定的かつ継続的な配当を実施するために、総還元性向30%を目標として株主還元をしていく方針であります。」

    従来の「連結配当性向30%」から「総還元性向30%」へ表現が変わり、株主還元の目標指標が配当中心から総還元ベースへ改められた。当期の配当性向は31.7%である。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「株主への利益還元と内部留保(持続的な成長に必要な経営体質の強化への投資及び設備投資等)を重視し、安定的かつ継続的な配当を実施するために、連結配当性向30%を目標として配当していく方針であります。」

    利益還元と内部留保を両立し、安定的・継続的な配当のため連結配当性向30%を目標とする方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
モバイルファクトリーの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の配当で、「再掲」でした。
連結配当性向30%目標|モバイルファクトリー(3912)の変遷 | Komori