モバイルファクトリー(3912)・目標削除
プライム市場上場維持基準(流通株式時価総額)の適合
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プライム市場維持基準未達による上場維持リスク20社が書いているテーマ・逆風18社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「当社は、2023年12月15日付で公表しました「ブロックチェーン事業の撤退及び中期経営計画(2021~2025)の取り下げに関するお知らせ」のとおり、IEOの中止を含むブロックチェーン事業の撤退と、「アワメモ!」における「シャボンシステム」の開発中止等を決定しております。」
プライム市場の流通株式時価総額基準への適合手段として掲げていた中期経営計画・連結EBITDA30億円目標は、中期経営計画の取り下げにより継続されていない。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、「流通株式時価総額」を基準に到達させるため、中期経営計画(2021~2025)で定めた連結EBITDA30億円の達成、及びコーポレートガバナンスの充実に係る取り組みによる、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に取り組んでまいります。」
プライム市場の流通株式時価総額の上場維持基準未達を認識し、2021~2025年の中期経営計画における連結EBITDA30億円の達成とガバナンス充実を適合手段として掲げた。