安全性・流動性を重視した資金運用
FY2016に初出。23回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1流動比率低下も十分な流動性を確保有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、当中間連結会計期間末における流動比率は403.2%(前連結会計年度末423.6%)となっており、十分な流動性を確保しております。」
自己資金中心の資金運営と十分な流動性確保の方針は継続した。一方、流動比率は前期末の423.6%から403.2%へ低下した。 - FY2025定期預金への振替により現金同等物が減少有価証券報告書
「当連結会計年度末の現金及び現金同等物は1,540,340千円となり、将来に対して十分な財源及び流動性を確保しております。」
貸借対照表上の現金及び預金は3,149,830千円に増加した一方、3か月超の定期預金1,609,490千円を除外した現金及び現金同等物は1,540,340千円となった。 - 2026-02-27再掲株主総会
「資金運用については安全性、流動性を重視した金融資産を購入しております。」
安全性・流動性を重視した資金運用方針を継続した。 - FY2025-H1流動比率低下も十分な流動性を確保有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における流動比率は440.8%(前連結会計年度末462.5%)となっており、十分な流動性を確保しております。」
自己資金中心の資金運営と十分な流動性確保の方針は継続した。一方、流動比率は前期末の462.5%から440.8%へ低下した。 - FY2024年度末現金増加・流動性維持有価証券報告書
「当連結会計年度末の現金及び現金同等物は3,111,756千円となり、将来に対して十分な財源及び流動性を確保しております。」
現金及び現金同等物は前期末比316,137千円増加し、安全性・流動性を重視し自己資金を中心とする資金運営が継続した。 - FY2024-H1流動比率は前期末比上昇も前四半期水準から低下有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、当中間連結会計期間末における流動比率は435.5%(前連結会計年度末392.6%)となっており、十分な流動性を確保しております。」
流動比率は前期末の392.6%から435.5%へ上昇し、会社は十分な流動性を確保していると記載した。一方、前四半期末の464.7%からは低下した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、当第1四半期連結会計期間末における流動比率は464.7%(前連結会計年度末392.6%)となっており、十分な流動性を確保しております。」
流動比率は前期末の392.6%から464.7%へ上昇し、会社は十分な流動性を確保していると記載している。 - FY2023年度末の現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の現金及び現金同等物は2,795,619千円となり、将来に対して十分な財源及び流動性を確保しております。」
自己資金中心・安全性及び流動性重視の方針を継続し、現金及び現金同等物は前期末比10,739千円増加した。 - FY2023-Q3流動比率が前四半期から回復有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、当第3四半期連結会計期間末における流動比率は440.2%(前連結会計年度末691.0%)となっており、十分な流動性を確保しております。」
流動比率は前期末比では低下しているものの、前四半期の383.6%から440.2%へ上昇した。会社は十分な流動性を確保していると記載している。 - FY2023-Q2流動比率低下も十分な流動性を確保有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、当第2四半期連結会計期間末における流動比率は383.6%(前連結会計年度末691.0%)となっており、十分な流動性を確保しております。」
自己資金中心の資金運営と十分な流動性の確保を継続している一方、流動比率は前期末の691.0%から383.6%へ低下した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備資金につきましては、主に自己資金により充当しております。また、資金の流動性につきましては、当第1四半期連結会計期間末における流動比率は1,052.6%(前連結会計年度末691.0%)となっており、十分な流動性を確保しております。」
運転資金・設備資金を主に自己資金で賄い、流動比率1,052.6%の十分な流動性を確保していると記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、当第1四半期連結会計期間末における流動比率は1,079.8%となっており、十分な流動性を確保しております。」
自己資金中心の資金運営と十分な流動性の確保を継続している。流動比率は1,079.8%となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「資金の流動性につきましては、当第3四半期連結会計期間末における流動比率は1,074.6%となっており、十分な流動性を確保しております。」
自己資金中心の資金運営と十分な流動性の確保を継続している。流動比率は1,074.6%となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備資金につきましては、主に自己資金により充当しております。また、資金の流動性につきましては、当第2四半期連結会計期間末における流動比率は698.6%となっており、十分な流動性を確保しております。」
自己資金中心の資金運営と十分な流動性の確保を継続している。流動比率は698.6%となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、当第1四半期連結会計期間末における流動比率は843.4%となっており、十分な流動性を確保しております。」
運転資金・設備資金を主に自己資金で賄い、流動比率843.4%の十分な流動性を確保していると記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、当第3四半期連結会計期間末における流動比率は893.6%となっており、十分な流動性を確保しております。」
自己資金中心の資金運営と十分な流動性の確保を継続しており、流動比率は893.6%となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、当第2四半期連結会計期間末における流動比率は592.3%となっており、十分な流動性を確保しております。」
自己資金中心の資金運営と十分な流動性の確保を継続して記載している。流動比率は592.3%であった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当該資金については、主に自己資金により充当しております。当連結会計年度末の現金及び現金同等物は2,478,668千円となり、将来に対して十分な財源及び流動性を確保しております。」
自己資金中心の運営と安全性・流動性重視の資金方針を継続し、現金及び現金同等物2,478,668千円を確保している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、当第3四半期連結会計期間末における流動比率は565.4%となっており、十分な流動性を確保しております。」
運転資金・設備資金を主に自己資金で賄い、流動比率565.4%の十分な流動性を確保していると記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、当第2四半期連結会計期間末における流動比率は480.8%となっており、十分な流動性を確保しております。」
運転資金・設備資金を主に自己資金で賄い、流動比率480.8%の十分な流動性を確保していると記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備資金につきましては、主に自己資金により充当しております。また、資金の流動性につきましては、当第1四半期連結会計期間末における流動比率は805.6%となっており、十分な流動性を確保しております。」
運転資金・設備資金を主に自己資金で賄い、流動比率805.6%の十分な流動性を確保していると記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金の状況及び金融市場の状況を鑑み、資金運用については安全性、流動性を重視した金融資産を購入しております。また、資金調達については借入れによる資金の調達は行っておりません。デリバティブ取引は行わない方針であります。」
安全性・流動性重視、借入による資金調達を行わないこと、デリバティブ取引を行わないことを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、資金の状況及び金融市場の状況を鑑み、資金運用については安全性、流動性を重視した金融資産を購入しております。また、資金調達については借入れによる資金の調達は行っておりません。デリバティブ取引は行わない方針であります。」
資金運用では安全性・流動性を重視し、借入による資金調達を行わず、デリバティブ取引を行わない方針を示している。