モバイルファクトリー(3912)・事実達成直近の株主総会(2026-02-27)では「再掲」
EBITDA定義の2024年変更
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-02-27。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EBITDA定義の変更2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-02-27再掲株主総会
「EBITDA(注) 1,060,220 1,121,971 5.8 %」
2024年に変更したEBITDA定義を用いた2025年度の実績を継続開示した。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2024年12月期より指標の有用性向上を図るためEBITDAの定義を変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のEBITDAについても定義を変更した後の数値で記載をしております。」
FY2023に予告していたEBITDA定義の変更をFY2024年12月期から適用し、前年同期のEBITDAも変更後の定義で比較表示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2024年12月期より指標の有用性向上を図るためEBITDAの定義を変更(EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費+株式報酬費用)いたします。」
2024年12月期から、EBITDAの定義を従来の定義から営業利益、減価償却費、のれん償却費及び株式報酬費用の合計へ変更する方針を初めて開示した。