モバイルファクトリー(3912)・施策再掲
感染症拡大に備えた原則リモートワーク
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは昨年に導入いたしました働き方3.0の「モバワーク」により、あらゆる情勢に応じた柔軟な運営を継続的に行い、業務効率化による生産性向上等に取り組んでいる」
「モバワーク」による情勢に応じた柔軟な運営と生産性向上への取り組みを継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは昨年に導入いたしました働き方3.0の「モバワーク」により、あらゆる情勢に応じた柔軟な運営を継続的に行い、業務効率化による生産性向上等に取り組んでいる」
昨年導入した「モバワーク」により、感染症等の情勢に応じた柔軟な運営と生産性向上への取り組みを継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは昨年に導入いたしました働き方3.0の「モバワーク」により、ウィズコロナに応じた柔軟な運営を継続的に行い、業務効率化による生産性向上等に取り組んでおります。」
昨年導入した働き方3.0の「モバワーク」による柔軟な運営と生産性向上への取り組みを継続している。 - FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは感染症の拡大に備えて2020年2月17日より全社員フルリモートワークとしており、2021年以降も継続することを決定するとともに、業務効率化による生産性向上等に取り組んでおります。」
全社員フルリモートワークを2021年以降も継続する決定を行い、従来の2020年内の適用期間から時間軸を延長した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは感染症の拡大に備えて2020年2月17日より2020年12月31日までの間を原則、リモートワークとすることを決定するとともに、業務効率化による生産性向上等に取り組んでおります。」
2020年2月17日から同年12月31日までを原則リモートワークとする対応を継続し、業務効率化による生産性向上にも取り組んでいる。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは感染症の拡大に備えて2020年2月17日より原則、リモートワークとすることを決定するとともに、業務効率化による生産性向上等に取り組みました。」
新型コロナウイルス感染症の拡大に備え、2020年2月17日より原則リモートワークとする対応を決定した。