Komori
モバイルファクトリー(3912)・目標再掲

EBITDA16億円・20億円の業績条件

FY2019-Q2に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q1その他FY2024 – FY20252019: 220192020: 320202021: 320212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「第25期(2025年12月期) 連結営業利益 1,121,468 EBITDA 1,121,971」

    2025年12月期のEBITDAは1,121,971千円であり、第17回・第18回新株予約権に記載された最初の水準である16億円超及び12.5億円超には達していない。
  2. FY2024EBITDA実績は第1段階条件未達有価証券報告書

    「第24期(2024年12月期) 連結営業利益 1,058,348 EBITDA 1,060,220」

    2024年12月期のEBITDAは1,060,220千円であり、第16回新株予約権の第1段階である16億円超、および第17回・第18回新株予約権の最初の水準を下回っている。
  3. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「新株予約権者は、2024年12月期から2029年12月期におけるEBITDAの額が、下記(a)乃至(h)に掲げる水準を満たした場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。」

    第18回新株予約権について、判定期間を2024年12月期から2029年12月期とし、EBITDA12.5億円超から23億円超までの8段階で行使可能割合を設定した。従来の第17回新株予約権の業績条件とは水準・判定期間が異なる新たな条件体系となっている。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、前事業年度の有価証券報告書にて記載しております「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等」からの重要な変更はありません。」

    EBITDA業績条件を含む経営上の目標・指標について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、前事業年度の有価証券報告書にて記載しております「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等」からの重要な変更はありません。」

    EBITDA16億円・20億円の業績条件を含む経営上の目標・指標について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、前事業年度の有価証券報告書にて記載しております「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等」からの重要な変更はありません。」

    EBITDA16億円・20億円の業績条件を含む経営上の目標・指標について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「(a) 16億円を超過した場合:行使可能割合 10% (b) 18億円を超過した場合:行使可能割合 20% (c) 20億円を超過した場合:行使可能割合 30% (d) 22億円を超過した場合:行使可能割合 40% (e) 24億円を超過した場合:行使可能割合 50% (f) 26億円を超過した場合:行使可能割合 65% (g) 28億円を超過した場合:行使可能割合 80% (h) 30億円を超過した場合:行使可能割合 100%」

    第17回新株予約権では、EBITDA16億円から30億円まで8段階の業績条件を設定し、従来の20億円を上回る30億円で行使可能割合100%とする条件へ拡張した。判定期間は2021年12月期から2026年12月期までである。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、前事業年度の有価証券報告書にて記載しております「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等」からの重要な変更はありません。」

    EBITDA16億円・20億円の業績条件を含む経営上の目標・指標について、重要な変更がないとしている。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、前事業年度の有価証券報告書にて記載しております「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等」からの重要な変更はありません。」

    EBITDA16億円・20億円の業績条件を含む経営上の目標・指標について、重要な変更がないとしている。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「(イ) 2020年12月期乃至2024年12月期の5事業年度のうち、いずれか単年度の事業年度において当社のEBITDAが16億円を超過した場合 行使可能割合: 50% (ロ) 2020年12月期乃至2025年12月期の6事業年度のうち、いずれか単年度の事業年度において当社のEBITDAが20億円を超過した場合 行使可能割合:100%」

    第16回新株予約権について、EBITDA16億円超・20億円超の条件と2020年12月期から2025年12月期までの判定期間を継続して開示している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(a) 2020年12月期乃至2024年12月期の5事業年度のうち、いずれか単年度の事業年度において当社のEBITDAが16億円を超過した場合 行使可能割合: 50% (b) 2020年12月期乃至2025年12月期の6事業年度のうち、いずれか単年度の事業年度において当社のEBITDAが20億円を超過した場合 行使可能割合:100%」

    第16回新株予約権について、EBITDA16億円超で50%、20億円超で100%という業績条件と、2020年12月期から2025年12月期までの判定期間を継続して開示している。
  12. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「(a) 2020年12月期乃至2024年12月期の5事業年度のうち、いずれか単年度の事業年度において当社のEBITDAが16億円を超過した場合 行使可能割合:50% (b) 2020年12月期乃至2025年12月期の6事業年度のうち、いずれか単年度の事業年度において当社のEBITDAが20億円を超過した場合 行使可能割合:100%」

    2019年7月26日決議の新株予約権について、2020年12月期から2024年12月期のいずれかの単年度でEBITDA16億円超の場合に50%、2020年12月期から2025年12月期のいずれかの単年度でEBITDA20億円超の場合に100%を行使可能とする新たな業績条件を記載している。
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