モバイルファクトリー(3912)・施策再掲
auスマートパスへのリリース
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートフォンアプリの提供21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「コンテンツサービスにつきましては、ソフトバンク株式会社のアプリ取り放題サービス「App Pass」において、新たにスマホ初心者等を対象とした着信メロディサービス「らくメロ かんたんらくらく設定♪着信音・着メロとり放題」を6月にリリースいたしました。」
「App Pass」への新サービスの配信体制を継続して記載している。リリース自体は6月に実施済みであり、今回新たな配信先は示されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「コンテンツサービスにつきましては、ソフトバンク株式会社のアプリ取り放題サービス「App Pass」、及びKDDI株式会社の「auスマートパス」にて運営している「スタメロ - スタンプ&メロディとり放題」が引き続き堅調に推移しました。」
「スタメロ - スタンプ&メロディとり放題」を「App Pass」「auスマートパス」で運営する配信体制と、両サービスでの堅調な推移を継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「一方、ソフトバンク株式会社のアプリ取り放題サービス「App Pass」、KDDI株式会社の「auスマートパス」にて運営している「スタメロ - スタンプ&メロディとり放題」が堅調に推移し、コンテンツサービストータルで売上高が増加いたしました。」
「スタメロ - スタンプ&メロディとり放題」の配信先として「App Pass」「auスマートパス」を運営し、両チャネルで堅調に推移した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、7月にはKDDI株式会社の「auスマートパス」へリリースいたしました。」
コンテンツサービス「スタメロ - スタンプ&メロディとり放題」を、従来の「App Pass」に加えてKDDI株式会社の「auスマートパス」へ7月にリリースし、配信チャネルを拡大した。