モバイルファクトリー(3912)・リスク再掲
知的財産権の侵害・管理不備
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク360社が書いているテーマ・逆風361社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「そのため、知的財産権管理規程を定めて業務を行っております。」
知的財産権管理規程、商標登録、専門家への相談等による権利管理と侵害リスクの記載を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのため、知的財産権管理規程を定めて業務を行っております。」
知的財産権管理規程、商標登録、専門家への相談等による知的財産管理と、侵害リスクの記載を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの事業はコンテンツに関わるビジネスであり、知的財産の管理は重要な課題と認識しております。そのため、知的財産権管理規程を定めて業務を行っております。」
自社知的財産の第三者による侵害と、第三者知的財産権の侵害による損害賠償請求の双方を想定している。