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決算説明資料3912モバイルファクトリー情報通信・サービスその他

2022年12月期 通期決算説明資料

2022年12月期は、位置ゲーム「駅メモ!」の好調で売上高が3,144百万円となり、4Q単独では過去最高を更新した。2023年に向けては、自己株式取得を行う一方、位置ゲームとQYSコインのIEO関連へ投資を強化する計画を示した。

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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,144百万円+8.5%
営業利益864百万円+1.7%
経常利益865百万円+1.4%
純利益558百万円+3.7%
売上総利益率49.2%
営業利益率27.5%
販管費681百万円
当四半期3か月の実績
売上高
917百万円+6.3%
営業利益
307百万円+6.4%
経常利益
307百万円+6.4%
純利益
189百万円+25.5%
通期業績予想
売上高
3,270百万円
EBITDA
897百万円
営業利益
896百万円
経常利益
896百万円
純利益
621百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高100.0%
営業利益100.0%
経常利益100.0%
純利益100.0%
1株当たり当期純利益100.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想どおりに着地
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
位置ゲームのユーザー数増加、IEOに向けた開発等への投資強化を前提としているが、為替・原材料価格等の数値は非開示
新しい施策
  • 自己株式取得
  • GMOコイン株式会社とQYSコインIEOに向けた検討
  • 「モバオク」への「ユニキス ガレージ」導入
  • ゲーム特化型NFTマーケットへのリニューアル
  • アワメモ!へのP2E機能開発・導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 9,000以上の駅をコレクションしたユーザー540人以上
  • 1,000日以上連続ログインしたユーザー15,800人
  • 国内ブロックチェーン活用サービス市場規模予測(2025年)7,000億円
セグメント別実績
モバイルゲーム事業
売上高
2,775百万円
営業損益
964百万円
コンテンツ事業
売上高
364百万円
営業損益
229百万円
ブロックチェーン事業
売上高
4百万円
営業損益
-329百万円
中期経営計画の目標
目標年度2025年
内容QYSコインでIEOを目指し、コイン流通規模を拡大
市場規模・シェア
国内ブロックチェーン活用サービス市場規模予測
7,000億円
年度2025年
従業員数
人数94名
配当性向
総還元性向35.8%
目標値30%
自己株式取得
取得枠金額2億円
取得上限株数20万株
期間2023年2月1日〜2023年6月30日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 通期
売上高3,144百万円(前年比 +8.5%)
営業利益864百万円(前年比 +1.7%)
経常利益865百万円(前年比 +1.4%)
純利益558百万円(前年比 +3.7%)
売上総利益率49.2%
営業利益率27.5%
販管費681百万円
当四半期3か月の実績売上高 917百万円(前年比 +6.3%) / 営業利益 307百万円(前年比 +6.4%) / 経常利益 307百万円(前年比 +6.4%) / 純利益 189百万円(前年比 +25.5%)
通期業績予想売上高 3,270百万円 / EBITDA 897百万円 / 営業利益 896百万円 / 経常利益 896百万円 / 純利益 621百万円
通期予想に対する進捗率売上高 100.0% / 営業利益 100.0% / 経常利益 100.0% / 純利益 100.0% / 1株当たり当期純利益 100.0%
計画に対する自己評価業績予想どおりに着地
セグメント別実績モバイルゲーム事業 売上高 2,775百万円 / 営業損益 964百万円 / コンテンツ事業 売上高 364百万円 / 営業損益 229百万円 / ブロックチェーン事業 売上高 4百万円 / 営業損益 -329百万円
主要KPI指標名 9,000以上の駅をコレクションしたユーザー / 値 540人以上 / 前年同期比 非開示、指標名 1,000日以上連続ログインしたユーザー / 値 15,800人 / 前年同期比 非開示、指標名 国内ブロックチェーン活用サービス市場規模予測(2025年) / 値 7,000億円 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 94名 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提位置ゲームのユーザー数増加、IEOに向けた開発等への投資強化を前提としているが、為替・原材料価格等の数値は非開示
中期経営計画の目標目標年度 2025年 / 目標値 非開示 / 内容 QYSコインでIEOを目指し、コイン流通規模を拡大
配当性向総還元性向 35.8% / 目標値 30%
自己株式取得取得枠金額 2億円 / 取得上限株数 20万株 / 期間 2023年2月1日〜2023年6月30日
市場規模・シェア国内ブロックチェーン活用サービス市場規模予測 7,000億円
新しい施策自己株式取得、GMOコイン株式会社とQYSコインIEOに向けた検討、「モバオク」への「ユニキス ガレージ」導入、ゲーム特化型NFTマーケットへのリニューアル、アワメモ!へのP2E機能開発・導入
この書類が述べていない項目(9件)
増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コロナ状況の改善に伴う位置ゲームの利用・施策拡大、周年イベントや他社IPコラボなどにより「駅メモ!」が好調だったため。2023年は「駅メモ!」のユーザー数増加とIEOに向けた開発等への投資を強化する計画としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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