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業績予想の修正3912モバイルファクトリー情報通信・サービスその他

2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期の連結実績を確定し、2023年12月期の通期連結業績予想を新たに示した。公表済み予想との差し替えではなく、前回予想との比較は開示されていない。

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修正された予想

2023年12月期・通期
売上高—→3,270百万円
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営業利益—→896百万円
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経常利益—→896百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→621百万円
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1株当たり当期純利益—→78.69円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

主力のモバイルゲーム事業でユーザー数増加を狙った投資を強化し、地方自治体・鉄道事業者との協業、他社IPコラボ、新機能実装を進める。ブロックチェーン事業ではQYSコインのIEOに向けた検討、開発等の投資、ユニマのゲーム特化型NFTマーケットへのリニューアルを予定している。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損1,628千円、減損損失47,343千円、本社移転関連費7,388千円、特別損失合計56,360千円

前期実績2022年12月期:売上高3,144百万円、営業利益864百万円、経常利益865百万円、親会社株主に帰属する当期純利益558百万円、1株当たり当期純利益69.70円
配当予想の修正2023年12月期の期末配当予想は未定。2022年12月期は無配とすることを決定。
連結・個別の別連結(参考として個別業績も記載)
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 3,270百万円(4.0%(対前期増減率))
営業利益非開示 → 896百万円(3.7%(対前期増減率))
経常利益非開示 → 896百万円(3.5%(対前期増減率))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 621百万円(11.4%(対前期増減率))
1株当たり当期純利益非開示 → 78.69円 銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績2022年12月期:売上高3,144百万円、営業利益864百万円、経常利益865百万円、親会社株主に帰属する当期純利益558百万円、1株当たり当期純利益69.70円
修正の理由主力のモバイルゲーム事業でユーザー数増加を狙った投資を強化し、地方自治体・鉄道事業者との協業、他社IPコラボ、新機能実装を進める。ブロックチェーン事業ではQYSコインのIEOに向けた検討、開発等の投資、ユニマのゲーム特化型NFTマーケットへのリニューアルを予定している。
特別損失の内容と金額固定資産除却損1,628千円、減損損失47,343千円、本社移転関連費7,388千円、特別損失合計56,360千円
配当予想の修正2023年12月期の期末配当予想は未定。2022年12月期は無配とすることを決定。
連結・個別の別連結(参考として個別業績も記載)
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期は、主力のモバイルゲーム事業でユーザー数増加を狙った投資を強化し、地方自治体・鉄道事業者との協業や他社IPとのコラボ、新機能の実装を進める。ブロックチェーン事業では、QYSコインのIEOに向けた検討や開発投資を進め、ユニマのゲーム特化型NFTマーケットへのリニューアルを予定している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|モバイルファクトリー(3912)の適時開示 | Komori