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業績予想の修正3912モバイルファクトリー情報通信・サービスその他

業績予想の修正に関するお知らせ

これまで未定としていた2022年12月期の通期連結業績予想を新たに公表した。売上高は3,144百万円、営業利益は864百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は558百万円を見込んでいる。

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修正された予想

2022 年 12 月期・通期前回予想の公表 2022年1月28日(同日付決算短信で未定としていた)
売上高—→3,144百万円
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営業利益—→864百万円
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経常利益—→865百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→558百万円
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1株当たり当期純利益—→69.7円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症が一定の落ち着きを見せたことから、位置情報連動型ゲームで鉄道事業者、地方自治体、他社IPコラボ等の取り組みを実施し、前期実績を上回る見込みとなったため。

前期実績2021年12月期:売上高2,897百万円、営業利益850百万円、経常利益853百万円、親会社株主に帰属する当期純利益538百万円、1株当たり当期純利益64.69(円 銭)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 3,144百万円
営業利益非開示 → 864百万円
経常利益非開示 → 865百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 558百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 69.7円 銭
対象決算期2022 年 12 月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年1月28日(同日付決算短信で未定としていた)
前期実績2021年12月期:売上高2,897百万円、営業利益850百万円、経常利益853百万円、親会社株主に帰属する当期純利益538百万円、1株当たり当期純利益64.69(円 銭)
修正の理由新型コロナウイルス感染症が一定の落ち着きを見せたことから、位置情報連動型ゲームで鉄道事業者、地方自治体、他社IPコラボ等の取り組みを実施し、前期実績を上回る見込みとなったため。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症が一定の落ち着きを見せたことにより、主力の位置情報連動型ゲームで鉄道事業者、地方自治体、他社IPとのコラボレーションなどの取り組みを実施し、前期実績を上回る見込みとなったため。従来は感染症の影響額を合理的に算出することが困難として予想を未定としていたが、現時点で入手可能な情報をもとに公表した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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