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決算説明資料3912モバイルファクトリー情報通信・サービスその他

2022年12月期 第3四半期決算説明資料

2022年12月期第3四半期累計は、広告宣伝費の影響で営業利益が前年同期比で減少した。一方、3Q単独では、コロナ禍の状況改善や位置ゲームの回復により、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。

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3Q単独営業利益の前年同四半期比(%)
書きぶり
確定を避けている
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,226百万円+9.5%
営業利益557百万円-0.8%
経常利益557百万円
純利益369百万円
販管費514百万円
当四半期3か月の実績
売上高
734百万円+12.3%
EBITDA
194百万円+19.5%
営業利益
188百万円+23.9%
経常利益
189百万円+24.1%
純利益
122百万円+15.3%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 株式会社Synamonとの業務提携
  • 株式会社ホットリンクとの業務提携
  • GMOコインとのQYSコインIEOに向けた検討
  • 駅メモ! Our Railsへのplay to earn型ゲーム仕様の実装
  • ユニマ・ガレージのゲーム特化型NFTマーケットへのリニューアルと選択・集中
セグメント別実績
モバイルゲーム事業
売上高
1,946百万円
コンテンツ事業
売上高
277百万円
ブロックチェーン事業
売上高
3百万円
中期経営計画の目標
2025年
EBITDA
30億円
従業員数
100名
時点2022年9月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第3四半期
売上高2,226百万円(前年比 +9.5%)
営業利益557百万円(前年比 -0.8%)
経常利益557百万円
純利益369百万円
販管費514百万円
当四半期3か月の実績売上高 734百万円(前年比 +12.3%) / EBITDA 194百万円(前年比 +19.5%) / 営業利益 188百万円(前年比 +23.9%) / 経常利益 189百万円(前年比 +24.1%) / 純利益 122百万円(前年比 +15.3%)
セグメント別実績モバイルゲーム事業 売上高 1,946百万円 / 前年同期比 非開示 / コンテンツ事業 売上高 277百万円 / 前年同期比 非開示 / ブロックチェーン事業 売上高 3百万円 / 前年同期比 非開示
従業員数100名
中期経営計画の目標2025年 EBITDA 30億円
新しい施策株式会社Synamonとの業務提携、株式会社ホットリンクとの業務提携、GMOコインとのQYSコインIEOに向けた検討、駅メモ! Our Railsへのplay to earn型ゲーム仕様の実装、ユニマ・ガレージのゲーム特化型NFTマーケットへのリニューアルと選択・集中
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

累計期間の減益は1Qの広告宣伝費の影響によるもの。3Q単独の増収増益は、コロナ状況の改善に伴う位置ゲーム事業の回復と、広告投資による新規ユーザーの獲得によるもの。ブロックチェーン事業では、前四半期比で広告宣伝費が減少した一方、前年同四半期比では人件費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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