エムケイシステム(3910)・施策前進
最新の情報技術への継続対応
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術革新対応と迅速なシステム開発7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「社労夢事業においては、社会保険労務士事務所及び一般企業のバックオフィス業務における生産性向上と業務改善の実現に向け、最新のAI技術を活用した次世代システムの開発を重要課題と位置づけ」
最新情報技術への継続対応について、AI技術を活用した次世代システム開発を重要課題として明示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「情報サービス業界は技術革新のスピードが速く、当社グループの保有する技術・技能が陳腐化する可能性があります。」
クラウド、AI等の技術革新への対応が必要であり、保有技術の陳腐化と競争力喪失のリスクを継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの属する情報サービス業界においては、クラウドコンピューティングやシステム開発技術、人工知能やビッグデータの活用などの技術革新と共に、新たなビジネスが絶え間なく生み出されております。」
クラウド、システム開発、AI、ビッグデータ等の技術革新への対応を継続的な課題としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの属する情報サービス業界においては、クラウドコンピューティングやシステム開発技術、人工知能やビッグデータの活用などの技術革新と共に、新たなビジネスが絶え間なく生み出されております。」
クラウド、システム開発、AI、ビッグデータ等の技術革新への対応を継続的な課題としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループが属する業界においては、システム開発技術、ネットワーク技術、対応デバイスの広がり、AI(人工知能)の活用など、技術革新が絶え間なく行われており、これらの技術に対応することが、当社グループの製品・サービスをより多くの方々により長く利用頂くために必要であると認識しております。これら最新の情報技術への対応を継続的に行うことの重要性を認識し、対処してまいりたいと思います。」
システム開発、ネットワーク、対応デバイス、AI活用を含む最新情報技術への継続対応を施策としている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループが属する業界においては、システム開発技術、ネットワーク技術、対応デバイスの拡大など、技術革新が絶え間なく行われており、これらの技術に対応することが、当社グループの製品・サービスをより多くの方々により長く利用頂くために必要であると認識しております。」
システム開発技術、ネットワーク技術、対応デバイスの拡大に継続対応するグループ全体の施策を初めて明示している。