冗長化を前提としたインフラ構築
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社のサービスはAmazon Web Services (AWS)を基盤としており、障害監視体制や冗長構成を導入しております。」
AWSを基盤とし、障害監視体制と冗長構成を採用するインフラ方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループではAWSにおいて必要な機能を冗長化構成とした上で継続的に稼働しているかを常時監視しており、障害の発生又はその予兆を検知した場合には、当社グループの役職員に連絡が入り、早急に復旧するための体制を整えております。なお、各事業は個別のAWSテナントを利用しており、有事の際にも独立した事業継続ができるようになっております。」
従来の冗長化方針に加え、新クラウド基盤AWSでの機能冗長化、常時監視、個別テナントによる事業継続体制を具体的に記載した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、ハードウエアは故障するものとの前提に立ったインフラ構築の方針のもと、積極的に冗長化システムを採用するなどし、ハードウエアの故障が直ちにサービス停止に結び付かないよう設備を整えております。」
ハードウェア故障を前提に冗長化システムを採用し、サービス停止を回避するインフラ方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、ハードウエアは故障するものとの前提に立ったインフラ構築の方針のもと、積極的に冗長化システムを採用するなどし、ハードウエアの故障が直ちにサービス停止に結び付かないよう設備を整えております。」
ハードウェア故障を前提に冗長化システムを採用し、サービス停止を回避する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、ハードウエアは故障するものとの前提に立ったインフラ構築の方針のもと、積極的に冗長化システムを採用するなどし、ハードウエアの故障が直ちにサービス停止に結び付かないよう設備を整えております。」
ハードウェア故障を前提に冗長化するインフラ方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、ハードウエアは故障するものとの前提に立ったインフラ構築の方針のもと、積極的に冗長化システムを採用するなどし、ハードウエアの故障が直ちにサービス停止に結び付かないよう設備を整えております。」
ハードウェア故障を前提に冗長化するインフラ方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、ハードウエアは故障するものとの前提に立ったインフラ構築の方針のもと、積極的に冗長化システムを採用するなどし、ハードウエアの故障が直ちにサービス停止に結び付かないよう設備を整えております。」
ハードウェア故障を前提に冗長化システムを採用し、サービス停止を回避する方針を示している。