エムケイシステム(3910)・施策削除
パッケージ商品の一部販売停止
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パッケージ商品の一部販売停止による売上減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2削除有価証券報告書
「また、システム商品販売売上高は顧客増加に伴い46,150千円(前年同四半期比7.0%増)となりましたが、その他サービス売上高はマイナンバー取得代行サービスの需要が一巡したことにより1,426千円(前年同四半期比74.0%減)となりました。」
本 filing では、従来記載されていたパッケージ商品の一部販売停止への言及がなく、システム商品販売売上高は顧客増加により前年同四半期比7.0%増となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「システム商品販売売上高は、パッケージ商品を一部販売停止したものの、システム機器の大型受注があり151,697千円(前期比53.2%増)となりました。」
パッケージ商品の一部販売停止を継続しつつ、システム機器の大型受注により販売区分売上高は増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「システム商品販売売上高は、パッケージ商品を一部販売停止したことから66,666千円(前年同期比11.4%減)となり、」
パッケージ商品の一部販売停止を引き続き商品構成上の施策として記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「システム商品販売売上高は、パッケージ商品を一部販売停止したことから43,129千円(前年同期比15.8%減)となり、」
パッケージ商品の一部販売停止を引き続き商品構成上の施策として記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「システム商品販売売上高は、パッケージ商品を一部販売停止したことから20,111千円(前年同期比28.9%減)となり、」
パッケージ商品の一部販売停止という商品構成上の施策が記載され、システム商品販売売上高の減少要因となっている。