エムケイシステム(3910)・施策前進
一部製品の月額利用料価格改定
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウドサービス価格体系改定による顧客単価向上7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「このような中、WEB年末調整システム「eNEN」の新規受注及び利用従業員数の増加、2022年7月に実施した一部製品についての月額利用料の価格改定、毎年多くの引き合いにつながっているIT導入補助金の採択によりハウスプランの契約件数を伸ばしたことなどで、社労夢(Shalom)シリーズをはじめとするクラウドサービスの月額課金の積み上げが順調に推移しました。」
2022年7月の一部製品の月額利用料改定が、eNENの新規受注、IT導入補助金採択によるハウスプラン契約増加とともに、月額課金の積み上げ要因として記載された。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「なお、一部製品については2022年7月より月額利用料の価格改定を行っております。」
一部製品について、2022年7月から月額利用料を改定した。