エムケイシステム(3910)・リスク再掲
第三者知的財産権への抵触リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク485社が書いているテーマ・逆風488社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの489件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社開発のソフトウエアが第三者の知的財産権を侵害するリスクや、知らずに特許等を侵害している場合の訴訟リスクがあります。」
第三者知的財産権の侵害、訴訟対応費用、使用差止めによる影響のリスクを継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの業務分野において認識していない特許等が成立している場合、当該第三者より損害賠償及び使用差し止めの訴えや、当該訴えに対する法的手続き諸費用の発生等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の未認識特許等への抵触、訴訟、費用負担のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの業務分野において認識していない特許等が成立している場合、当該第三者より損害賠償及び使用差し止めの訴えや、当該訴えに対する法的手続き諸費用の発生等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の未認識特許等への抵触、訴訟、費用負担のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの業務分野において認識していない特許等が成立している場合、当該第三者より損害賠償及び使用差し止めの訴えや、当該訴えに対する法的手続き諸費用の発生等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の未認識特許等への抵触、訴訟、費用負担のリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの業務分野において認識していない特許等が成立している場合、当該第三者より損害賠償及び使用差し止めの訴えや、当該訴えに対する法的手続き諸費用の発生等により、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
第三者の未認識特許等への抵触可能性と訴訟・費用負担のリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、当社の業務分野において認識していない特許等が成立している場合、当該第三者より損害賠償及び使用差し止めの訴えや、当該訴えに対する法的手続き諸費用の発生等により、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
過去に侵害訴訟等はないとしつつ、認識していない第三者特許等への抵触可能性を開示している。