エムケイシステム(3910)・施策再掲
e-Govと社労夢システムの直接連携
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
e-Gov・社労士業務システム連携による電子申請対応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「現時点までは、e-Gov電子申請システムの機能改変について情報収集と調査を継続することで、途切れることなく最新の申請方式を取り入れてまいりました。」
e-Govの機能改変に関する情報収集・調査を続け、最新の申請方式を取り入れる対応を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現時点までは、e-Gov電子申請システムの機能改変について情報収集と調査を継続することで、途切れることなく最新の申請方式を取り入れてまいりました。」
e-Govの仕様・機能改変について情報収集と調査を続け、最新の申請方式を取り入れる対応を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現時点までは、e-Gov電子申請システムの機能改変について情報収集と調査を継続することで、途切れることなく最新の申請方式を取り入れてまいりました。」
e-Govの機能改変について情報収集・調査を継続し、最新の申請方式を取り入れる対応を続けている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現時点までは、e-Gov電子申請システムの機能改変について情報収集と調査を継続することで、途切れることなく最新の申請方式を取り入れてまいりました。」
e-Govの機能改変を継続的に調査し、最新の申請方式を取り入れる対応を続けている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「社労夢事業では外部連携APIを利用したe-Gov(電子政府の総合窓口)電子申請システムと社労夢システムの直接連携を実現し、電子申請手続きの利便性を高めるとともに、」
外部連携APIによるe-Govと社労夢システムの直接連携を引き続き施策として記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境下において、当社では外部連携APIを利用したe-Gov(電子政府の総合窓口)電子申請システムと社労夢システムの直接連携を実現し、電子申請手続きの利便性を高めるとともに、」
外部連携APIによるe-Govと社労夢システムの直接連携を引き続き施策として記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社では外部連携APIを利用したe-Gov(電子政府の総合窓口)電子申請システムと社労夢システムの直接連携を実現し、電子申請手続きの利便性を高めるとともに、」
外部連携APIによるe-Govと社労夢システムの直接連携を引き続き事業施策として記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では外部連携APIを利用したe-Gov(電子政府の総合窓口)電子申請システムと社労夢システムの直接連携を実現し、電子申請手続きの利便性を高めるとともに、」
外部連携APIによる直接連携を実現したと記載され、電子申請の利便性向上を具体的な施策として示している。