エムケイシステム(3910)・施策削除
社労夢公式RPA「ShaRobo」の提供
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RPAサービスの事業展開19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「社労夢公式RPA「ShaRobo(社ロボ)」のサービス提供を終了したことによるライセンス評価損であります。」
社労夢公式RPA ShaRoboのサービス提供を終了し、ライセンス評価損14,853千円を特別損失として計上した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このような中、社労夢事業においては、社労夢(Shalom)をはじめWEB年末調整システム「eNEN」やShalom 公式RPA 「ShaRobo(社ロボ)」などの各製品群の品質向上と機能拡充などを図りました。」
社労夢公式RPA ShaRoboを含む製品群の品質向上・機能拡充を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「Shalom(社労夢)公式RPA「社ロボ(ShaRobo)Shalom V3.4版」の提供を開始し、サービスラインナップの強化を行いました。」
既に開始していた社労夢公式RPAについて、Shalom V3.4版の提供開始という具体的なバージョン展開を行った。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年3月 社労夢公式RPA「ShaRobo」のサービスを開始」
2021年3月に、社労夢システムの処理の一部を自動化する公式RPAサービス「ShaRobo」を開始した。