読む価値
86重要
6項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
24.6
%(売上高の前期比増加率)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2025年3月期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,290百万円+24.6%
営業利益-23百万円
純利益-118百万円
売上総利益率38.4%
当四半期3か月の実績
売上高
1,036百万円
営業利益
120百万円
通期業績予想
対象決算期2026年3月期
売上高
3,200百万円
売上総利益
1,474百万円
売上総利益率
46.1%
営業利益
150百万円
営業利益率
4.7%
親会社株主に帰属する当期純利益
97百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 新製品『社労夢FOREVER』のリリース
- 『社労夢ハウス』のリブランディング
- 『社労夢ハウスDXサイト』による新規顧問先の獲得促進
- 顧問先WEBシステム提供サービス『CLARINET』の新規リリース
- AWSのセキュリティ機能、多要素認証、EDRなどのセキュリティ対策強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 導入数3,216社
- 発行ID数13,769ID
- 登録企業数80万社
- ARPU63.2千円
- ARPA14.6千円
- 社労士市場における導入事務所シェア8.7%
- 大手社労士事務所におけるシェア49%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
導入数
3,216社
発行ID数
13,769ID
ARPU
63.2千円
ARPA
14.6千円
セグメント別実績
社労夢事業
売上高
2,382百万円+17.1%
CuBe事業
売上高
907百万円+49.8%
営業利益
30百万円
市場規模・シェア
社労士事務所数
27,462事務所
社労士市場導入事務所シェア
8.7%
登録顧問先企業の一般法人数に占める割合
28.9%
大手社労士事務所上位51事務所におけるシェア
49%
従業員数
135人
採用計画新卒及び中途採用を継続的に実施
設備投資額
234百万円主にソフトウェア開発投資
年間配当
2025年3月期
年間8円
中間4円
期末4円
2026年3月期
年間8円
配当性向
2025年3月期-18.3%
2026年3月期44.8%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 |
| 売上高 | 3,290百万円(前年比 +24.6%) |
| 営業利益 | -23百万円 |
| 純利益 | -118百万円 |
| 売上総利益率 | 38.4% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,036百万円 / 営業利益 120百万円 |
| 通期業績予想 | 対象決算期 2026年3月期 / 売上高 3,200百万円 / 売上総利益 1,474百万円 / 売上総利益率 46.1% / 営業利益 150百万円 / 営業利益率 4.7% / 親会社株主に帰属する当期純利益 97百万円 |
| セグメント別実績 | 社労夢事業 売上高 2,382百万円(前年比 +17.1%) / 利益 非開示 / CuBe事業 売上高 907百万円(前年比 +49.8%) / 営業利益 30百万円 |
| 主要KPI | 導入数 3,216社、発行ID数 13,769ID、登録企業数 80万社、ARPU 63.2千円、ARPA 14.6千円、社労士市場における導入事務所シェア 8.7%、大手社労士事務所におけるシェア 49% |
| 単価と数量の指標 | 導入数 3,216社 / 発行ID数 13,769ID / ARPU 63.2千円 / ARPA 14.6千円 |
| 従業員数 | 135人 |
| 年間配当 | 2025年3月期 年間 8円 / 中間 4円 / 期末 4円 / 2026年3月期 年間 8円 / 中間 非開示 / 期末 非開示 |
| 配当性向 | 2025年3月期 -18.3% / 2026年3月期 44.8% |
| 設備投資額 | 234百万円(主にソフトウェア開発投資) |
| 市場規模・シェア | 社労士事務所数 27,462事務所 / 社労士市場導入事務所シェア 8.7% / 登録顧問先企業の一般法人数に占める割合 28.9% / 大手社労士事務所上位51事務所におけるシェア 49% |
| 新しい施策 | 新製品『社労夢FOREVER』のリリース、『社労夢ハウス』のリブランディング、『社労夢ハウスDXサイト』による新規顧問先の獲得促進、顧問先WEBシステム提供サービス『CLARINET』の新規リリース、AWSのセキュリティ機能、多要素認証、EDRなどのセキュリティ対策強化 |
この書類が述べていない項目(14件)
経常利益営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は「社労夢FOREVER」のリリースとストック売上の積み上がり、CuBe事業のパターンメイドおよびGooooNの伸長により増加しました。営業損失は、クラウドサービスの運用コストや顧客サポート費用の負担があった一方、第4四半期に新製品の稼働安定化と各種費用の抑制が進んだことで縮小しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。