読む価値
81重要
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
51.1
営業利益の前期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年3月期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,867百万円+4.5%
営業利益219百万円+51.1%
純利益145百万円+59.3%
売上総利益率47.1%
営業利益率7.7%
当四半期3か月の実績
売上高
785百万円
売上総利益
369百万円
営業利益
100百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
期初の連結業績予想
売上高92%
営業利益80.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画未達新しい施策
- 主力製品の1ライセンスあたり月額500円の値上げ
- 次期社労夢『FOREVER』の開発着手
- クラウドストレージサービス『社労夢ポスト』の提供開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 社労夢シリーズ導入数3,434社
- 発行ID数12,829ID
- 登録企業数100.7万社
- 登録従業員数2,706万人
- DAU11,600ID
- 解約率0.27%
- ストック比率85.6%
- 電子申請数(雇用保険・社会保険)2,257,297件前年同期比増加傾向
- 労働保険事務組合での導入シェア23.4%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ARPU
46.5千円
ARPA
12.5千円
導入数
3,434社
発行ID数
12,829ID
セグメント別実績
社労夢事業
ストック収益
2,026百万円+11.4%
導入数
3,434社
CuBe事業
売上高
561百万円-8.8%
営業利益
19百万円-60.4%
受注残高
282百万円+10.6%
財務目標
自己資本比率
59.4%
種別実績
市場規模・シェア
- 労働保険事務組合での導入シェア23.4%
- 社労士事務所母体における労働保険事務組合シェア42.9%
- 社労士関与企業市場116万社
- 一般法人市場3,852,626社
受注高・受注残高
CuBe事業
282百万円
前年同期比+10.6%
従業員数
143人
採用計画新卒採用を継続的に実施
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 売上高 | 2,867百万円(前年比 +4.5%) |
| 営業利益 | 219百万円(前年比 +51.1%) |
| 純利益 | 145百万円(前年比 +59.3%) |
| 売上総利益率 | 47.1% |
| 営業利益率 | 7.7% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 785百万円 / 売上総利益 369百万円 / 営業利益 100百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 92% / 営業利益 80.5% / 対象 期初の連結業績予想 |
| 計画に対する自己評価 | 計画未達 |
| セグメント別実績 | 社労夢事業 ストック収益 2,026百万円(前年比 +11.4%) / 導入数 3,434社 / CuBe事業 売上高 561百万円(前年比 -8.8%) / 営業利益 19百万円(前年比 -60.4%) / 受注残高 282百万円(前年比 +10.6%) |
| 主要KPI | 3,434社、12,829ID、100.7万社、2,706万人、11,600ID、0.27%、85.6%、2,257,297件、23.4% |
| 単価と数量の指標 | ARPU 46.5千円 / ARPA 12.5千円 / 導入数 3,434社 / 発行ID数 12,829ID |
| 従業員数 | 143人 |
| 財務目標 | 自己資本比率 59.4% |
| 受注高・受注残高 | CuBe事業 282百万円 |
| 市場規模・シェア | 労働保険事務組合での導入シェア 23.4%、社労士事務所母体における労働保険事務組合シェア 42.9%、社労士関与企業市場 116万社、一般法人市場 3,852,626社 |
| 新しい施策 | 主力製品の1ライセンスあたり月額500円の値上げ、次期社労夢『FOREVER』の開発着手、クラウドストレージサービス『社労夢ポスト』の提供開始 |
この書類が述べていない項目(13件)
経常利益販管費通期業績予想増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はストック売上の積み上がりで増加した。営業利益は売上の増加に加え、償却費の減少など原価効率の改善により増加した。CuBe事業は大型開発案件の期ずれにより売上・利益が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。