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業績予想の修正3910エムケイシステム情報通信・サービスその他

2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の連結実績を報告し、2023年3月期の連結業績予想を新たに示した。実績は増収減益だった一方、次期は売上高・利益とも増加を見込んでいる。

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修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→3,115百万円
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営業利益—→272百万円
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経常利益—→282百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→175百万円
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修正の理由

社労夢事業では月額利用料の積み上がり、新規顧客の獲得、新サービスの導入による売上増を見込む。CuBe事業では受託開発・保守案件の遂行と新規顧客の獲得を進める。一方、ライセンスコストやソフトウェア償却費などの増加を見込む。

前期実績売上高2,742,835千円、営業利益145,411千円、経常利益129,544千円、親会社株主に帰属する当期純利益91,394千円、1株当たり当期純利益16.84円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 3,115百万円
営業利益非開示 → 272百万円
経常利益非開示 → 282百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 175百万円
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績売上高2,742,835千円、営業利益145,411千円、経常利益129,544千円、親会社株主に帰属する当期純利益91,394千円、1株当たり当期純利益16.84円
修正の理由社労夢事業では月額利用料の積み上がり、新規顧客の獲得、新サービスの導入による売上増を見込む。CuBe事業では受託開発・保守案件の遂行と新規顧客の獲得を進める。一方、ライセンスコストやソフトウェア償却費などの増加を見込む。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

実績では、社労夢製品のユーザー数・発行ID数の増加や、CuBe事業における大型開発案件により売上が増加した一方、営業・開発体制の強化に伴う採用による人件費・労務費の増加、デジタルマーケティング強化に伴う販売促進費等の増加により利益が減少した。2023年3月期は、月額利用料の積み上がり、新規顧客の獲得、新サービスの導入、受託・保守案件の遂行などによる売上増を見込む一方、ライセンスコストやソフトウェア償却費などの増加を見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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