読む価値
54定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-45
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・第2四半期累計前回予想の公表 2021年5月10日売上高1,286→1,241百万円
-3.5%
営業利益-12→30百万円
+350.0%
経常利益-12→9百万円
+175.0%
親会社株主に帰属する当期純利益-24→-4百万円
+83.3%
1株当たり当期純利益-4.54→-0.88円 銭
+80.6%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
開発案件の収益率向上や計画していた販売促進活動の一部を下期に繰り越した結果、売上原価及び販管費が計画を下回る見込み。一方、社労夢事業における法人企業向けの受注が伸び悩み、売上高は前回予想を下回る見込みだが、各利益は前回予想を上回る予想。通期予想は今後の事業環境の先行きが不透明なため据え置き。
前期実績2021年3月期第2四半期:売上高 1,128百万円、営業利益 75百万円、経常利益 83百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益 40百万円、1株当たり四半期純利益 7.55円
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 1,286百万円 → 1,241百万円(-3.5%) |
| 営業利益 | -12百万円 → 30百万円 |
| 経常利益 | -12百万円 → 9百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -24百万円 → -4百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | -4.54円 銭 → -0.88円 銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計 |
| 前回予想の公表日 | 2021年5月10日 |
| 前期実績 | 2021年3月期第2四半期:売上高 1,128百万円、営業利益 75百万円、経常利益 83百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益 40百万円、1株当たり四半期純利益 7.55円 |
| 修正の理由 | 開発案件の収益率向上や計画していた販売促進活動の一部を下期に繰り越した結果、売上原価及び販管費が計画を下回る見込み。一方、社労夢事業における法人企業向けの受注が伸び悩み、売上高は前回予想を下回る見込みだが、各利益は前回予想を上回る予想。通期予想は今後の事業環境の先行きが不透明なため据え置き。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。開発案件の収益率向上と、計画していた販売促進活動の一部を下期に繰り越したことで、売上原価と販管費が計画を下回る見込みとなった。一方、社労夢事業における法人企業向けの受注が伸び悩み、売上高は前回予想を下回る見込みとなった。通期予想は、今後の事業環境の先行きが不透明なため据え置いた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。