ショーケース(3909)・事実再掲
その他事業の減収・営業増益
FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
その他事業の減収増益13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業等であります。」
「その他」区分を経営管理業務受託事業等として扱う整理を継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業であります。」
従来の不動産向けサービス・スマートフォンアプリ等を含む「その他」から、経営管理業務受託事業を示す区分へ内容が変わった。 - FY2019大幅減収・営業減益有価証券報告書
「以上の結果、その他事業全体における売上高は58,833千円(前年同期比84.6%減)、セグメント利益は31,762千円(前年同期比62.4%減)となりました。」
その他事業は安定的に売上へ貢献したとされる一方、通期では売上高84.6%減、セグメント利益62.4%減となった。 - FY2019-Q3大幅減収・営業増益有価証券報告書
「以上の結果、その他事業全体における売上高は58,536千円(前年同四半期比82.0%減)、セグメント利益(営業利益)は24,536千円(前年同四半期は485千円)となりました。」
その他事業は前年同期比82.0%減収となった一方、セグメント利益は24,536千円に増加した。 - FY2019-Q2大幅減収・営業増益有価証券報告書
「以上の結果、その他事業全体における売上高は58,540千円(前年同四半期比80.5%減)、セグメント利益(営業利益)は24,897千円(前年同四半期比688.8%増)となりました。」
その他事業は前年同期比80.5%減収となった一方、セグメント利益は688.8%増加した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、その他事業全体における売上高は34,856千円(前年同四半期比78.4%減)、セグメント利益(営業利益)は13,059千円(前年同四半期比40.6%増)となりました。」
その他事業は前年同期比78.4%減収となった一方、セグメント利益は40.6%増となった。