ショーケース(3909)・事実対処
貸倒引当金の増加
FY2019-Q2に初出。10回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021。直近の記載はFY2021。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貸倒引当金の増減40社が書いているテーマ・逆風34社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中4社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021対処有価証券報告書
「主な減少要因は、貸倒引当金の減少額37,011千円、投資事業組合運用益29,248千円、売上債権の増加額16,506千円であります。」
貸倒引当金は37,011千円減少し、連結貸借対照表上の残高も前期末の53,995千円から16,941千円へ減少した。 - FY2021-Q3貸倒引当金残高減少継続有価証券報告書
「貸倒引当金 △15,900 △15,861/貸倒引当金 △53,995 △41,189」
流動資産の貸倒引当金は15,900千円から15,861千円へ、投資その他の資産の貸倒引当金は53,995千円から41,189千円へ減少した。 - FY2021-Q2貸倒引当金残高減少継続有価証券報告書
「貸倒引当金 △15,900 △15,407/貸倒引当金 △53,995 △45,032」
貸倒引当金残高は流動資産で15,900千円から15,407千円へ、投資その他の資産で53,995千円から45,032千円へ減少した。 - FY2020貸倒引当金残高減少有価証券報告書
「貸倒引当金 △53,995」
貸倒引当金残高は前期末の66,323千円から53,995千円へ減少した。 - FY2020-Q3貸倒引当金残高増加継続有価証券報告書
「貸倒引当金 △ 66,323 △ 68,455」
貸倒引当金残高が前連結会計年度末の66,323千円から68,455千円へ増加している。 - FY2020-Q2貸倒引当金増加継続有価証券報告書
「貸倒引当金の増減額(△は減少) 42,068 5,269」
当第2四半期連結累計期間の貸倒引当金増減額は5,269千円となり、貸倒引当金残高も前期末の66,323千円から71,346千円へ増加した。 - FY2020-Q1貸倒引当金残高増加有価証券報告書
「貸倒引当金 △66,323 △73,333」
貸倒引当金残高が前連結会計年度末の66,323千円から73,333千円へ増加し、当四半期の貸倒引当金繰入額は7,009千円となった。 - FY2019貸倒引当金増加継続有価証券報告書
「主な増加要因は、投資有価証券評価損71,811千円、減価償却費65,487千円、持分法による投資損失63,910千円、営業投資有価証券の減少額48,479千円、貸倒引当金の増加額39,674千円、法人税等の還付額36,790千円であります。」
通期の貸倒引当金増加額は39,674千円となり、貸倒れへの備えが増加した。 - FY2019-Q3貸倒引当金残高の増加有価証券報告書
「貸倒引当金 △26,308 △61,722」
貸倒引当金残高が前連結会計年度末の26,308千円から61,722千円へ増加している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「貸倒引当金の増加42,068千円による資金の増加によるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に貸倒引当金が42,068千円増加した事実を記載している。