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ショーケース(3909)・事実削除

クラウド事業の四半期売上・増益

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1前進FY2018-Q2その他FY2018-Q3 – FY2019-Q12018: 320182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、組織体制の変更に伴い事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「クラウド事業」「コンテンツ事業」「投資事業」から、「マーケティングSaaS事業」「広告メディア事業」「HR事業」「投資事業」に変更しております。」

    クラウド事業という従来の報告セグメント名での業績開示が終了し、マーケティングSaaS事業等の新しい区分へ移行した。
  2. FY2018通期減収・営業利益ほぼ横ばい有価証券報告書

    「以上の結果、クラウド事業全体における売上高は1,343,773千円(前年同期比4.2%減)となり、セグメント利益(営業利益)は757,222千円(前年同期比0.1%減)となりました。」

    クラウド事業は通期で減収となり、セグメント利益も前年同期比0.1%減となった。ナビキャスト・ProTech、人材事業、広告関連サービスを含む通期業績を示している。
  3. FY2018-Q3減収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、クラウド事業全体における売上高は1,015,360千円(前年同四半期比2.9%減)、セグメント利益(営業利益)は549,875千円(前年同四半期比6.6%減)となりました。」

    クラウド事業は売上高が前年同期比2.9%減、セグメント利益が6.6%減となり、前四半期までの増収増益から減収減益へ変化した。
  4. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、クラウド事業全体における売上高は716,447千円と前年同四半期と比べ51,422千円(7.7%)の増収、セグメント利益(営業利益)は389,211千円と前年同四半期と比べ22,340千円(6.1%)の増益なりました。」

    クラウド事業について、第2四半期累計の売上高716,447千円、セグメント利益389,211千円を計上し、前年同期比で増収増益となった。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、クラウド事業全体における売上高は364,166千円、セグメント利益(営業利益)は210,228千円となりました。」

    新たな報告セグメントであるクラウド事業について、当第1四半期の売上高364,166千円、セグメント利益210,228千円を計上した。
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