ショーケース(3909)・リスク達成
AI insideとの資本業務提携の成果未達と解消
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・投融資・事業提携における成果未達・投資回収リスク183社が書いているテーマ・逆風191社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。83社中28社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3達成有価証券報告書
「また、製品の開発及び販売等の共同事業を目的とした業務提携について解消いたしました。」
AI inside社との資本業務提携の解消が実行され、共同事業の終了が完了した。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「しかしながら、本資本業務提携契約において当初期待していた成果が得られず、今後も想定していた事業成長が見込めないことから、両社で協議の上、本資本業務提携契約を解消することといたしました。」
AI insideのAI-OCR技術と当社のForm Assist技術を組み合わせた製品開発・販売について、当初期待した成果が得られず、資本業務提携を解消する事象が発生した。