ショーケース(3909)・事実前進
中小企業のDX導入余地
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中堅・中小企業向けDX・クラウド市場の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「DXに「既に取り組んでいる」と回答した中小企業は2024年時点でわずか18.5%であり(※3)、中小企業を中心としたDXには大きな伸びしろがあると考えております。」
中小企業のDXへの取り組み状況について、2024年時点の実施率18.5%という新たなデータを記載した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「DXに「既に取り組んでいる」と回答した中小企業は2023年時点でわずか14.6%であり(※3)、中小企業を中心としたDXには大きな伸びしろがあると考えております。」
中小企業のDXへの取り組み状況について、2023年時点で既に取り組んでいる企業が14.6%にとどまるという市場データを初めて記載している。