Komori
ショーケース(3909)・事実削除

コンテンツ事業の四半期損失

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019-Q12018: 320182019: 22019
同じテーマの他社
コンテンツ事業のセグメント損失と報告区分変更1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、組織体制の変更に伴い事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「クラウド事業」「コンテンツ事業」「投資事業」から、「マーケティングSaaS事業」「広告メディア事業」「HR事業」「投資事業」に変更しております。」

    コンテンツ事業という従来の報告セグメント名での業績開示が終了し、広告メディア事業・HR事業等の新しい区分へ移行した。
  2. FY2018通期減収・営業損失有価証券報告書

    「以上の結果、コンテンツ事業全体における売上高は307,614千円(前年同期比32.7%減)となり、セグメント損失(営業損失)は64,558千円(前年同期は営業利益11,338千円)となりました。」

    コンテンツ事業は通期で32.7%減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた状態が続いている。
  3. FY2018-Q3減収・営業損失継続有価証券報告書

    「以上の結果、コンテンツ事業全体における売上高は277,295千円(前年同四半期比7.3%減)、セグメント損失(営業損失)は66,524千円(前年同四半期は営業利益8,892千円)となりました。」

    コンテンツ事業は前年同期比7.3%減収となり、営業損失66,524千円を計上した。前年同期の営業利益から損失状態が続いている。
  4. FY2018-Q2増収・コンテンツ事業損失有価証券報告書

    「以上の結果、コンテンツ事業全体における売上高は250,029千円と前年同四半期と比べ108,164千円(76.2%)の増収、セグメント損失(営業損失)は66,341千円(前年同四半期は営業利益12,959千円)となりました。」

    コンテンツ事業は前年同期比76.2%増収となった一方、セグメント営業損失66,341千円を計上した。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、コンテンツ事業全体における売上高は125,242千円、セグメント損失(営業損失)は28,911千円となりました。」

    新たな報告セグメントであるコンテンツ事業について、当第1四半期の売上高125,242千円、セグメント営業損失28,911千円を計上した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ショーケースの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンテンツ事業の四半期損失|ショーケース(3909)の変遷 | Komori