国内BtoC-EC市場の拡大とEC化率上昇
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、もう一つの対面市場であるEC市場につきましては、スマートフォンやタブレット端末の普及・進化に伴い、企業のECビジネス展開が加速しており、2019年国内BtoC-EC市場は前年比7.65%増の19.4兆円(出所:経済産業省「令和元年度我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)」)と、こちらも高い成長を維持しております。」
2019年の国内BtoC-EC市場の規模と成長率を、引き続き事業環境として記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、もう一つの対面市場であるEC市場につきましては、スマートフォンやタブレット端末の普及・進化に伴い、企業のECビジネス展開が加速しており、2019年国内BtoC-EC市場は前年比7.65%増の19.4兆円(出所:経済産業省「令和元年度我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)」)と、こちらも高い成長を維持しております。」
国内BtoC-EC市場について、2019年の市場規模19.4兆円、前年比7.65%増という新しい市場データを記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2018年国内BtoC-EC市場は前年比8.96%増の17.9兆円と、こちらも高い成長を維持しております。」
国内BtoC-EC市場の2018年の市場規模17.9兆円、前年比8.96%増という事業環境認識を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、もう一つの対面市場であるEC市場につきましては、スマートフォンやタブレット端末の普及・進化に伴い、企業のECビジネス展開が加速しており、2018年国内BtoC-EC市場は前年比8.96%増の17.9兆円(出所:経済産業省「平成30年度我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)」)と、こちらも高い成長を維持しております。」
国内BtoC-EC市場の2018年の市場規模17.9兆円、前年比8.96%増という事業環境認識を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、もう一つの対面市場であるEC市場につきましては、スマートフォンやタブレット端末の普及・進化に伴い、企業のECビジネス展開が加速しており、2018年国内BtoC-EC市場は前年比8.96%増の17.9兆円(出所:経済産業省「平成30年度我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)」)と、こちらも高い成長を維持しております。」
国内BtoC-EC市場について、2018年の市場規模17.9兆円、前年比8.96%増という新しいデータと高成長の継続を記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、もう一つの対面市場であるEC市場につきましては、スマートフォンやタブレット端末の普及・進化に伴い、企業のECビジネス展開が加速しており、平成29年国内BtoC-EC市場は前年比9.1%増の16.5兆円(出所:平成29年度我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備「電子商取引に関する市場調査」)と、こちらも高い成長を維持しております。」
国内BtoC-EC市場について、平成29年の市場規模16.5兆円、前年比9.1%増という新たなデータと高成長の継続を記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社の主要顧客であるEC市場につきましても、平成28年の日本国内のBtoC-EC(消費者向け電子商取引)市場規模は、15兆1千358億円(前年比9.9%増)まで拡大しており、EC化率はBtoC-ECで5.43%(前年比0.68ポイント増)と増加傾向にあります。」
国内BtoC-EC市場の規模拡大とEC化率上昇を、引き続き事業環境として記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、当社の主要顧客が属するEC市場につきましても、平成28年の日本国内のBtoC-EC(消費者向け電子商取引)市場規模は、15兆1千358億円(前年比9.9%増)まで拡大しており、EC化率はBtoC-ECで5.43%(前年比0.68ポイント増)と増加傾向にあります。(出所:経済産業省「電子商取引に関する市場調査」報告書)」
主要顧客が属する国内BtoC-EC市場について、平成28年の市場規模、前年比成長率、EC化率およびその上昇を事業環境として初めて記載している。