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業績予想の修正3909ショーケース情報通信・サービスその他

2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期の実績を公表し、売上高は増加、営業損失と経常損失は縮小した一方、ソフトウェアの減損損失により最終赤字は大幅に拡大した。2025年12月期の通期業績予想は、AIF社とのシナジーなどを精査中として未定とした。

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-624777
千円(親会社株主に帰属する当期純損失の前期差)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2024年12月期(実績)/2025年12月期(通期業績予想は未定)・通期前回予想の公表 2024年11月14日
修正の理由

情報通信関連事業の伸長により増収、同事業の赤字幅縮小により営業損失は改善した。一方、DXクラウド事業に係る固定資産(ソフトウェア)の減損損失が最終赤字の拡大に影響した。2025年12月期の通期予想は、AIF社とのシナジー等を引き続き精査中であり、ReYuu社の2025年10月期見通しも未公表であるため未定とした。

特別損失の内容と金額

減損損失528,024千円、情報セキュリティ対策費5,483千円、特別損失合計533,508千円

前期実績売上高5,683,668千円、営業損失△285,557千円、経常損失△298,419千円、親会社株主に帰属する当期純損失△117,980千円、1株当たり当期純損失△14.61円
配当予想の修正2025年12月期の年間配当予想は0.00円(中間0.00円、期末0.00円)。配当予想の修正についての明示は非開示。
連結・個別の別連結および個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2024年12月期(実績)/2025年12月期(通期業績予想は未定)
対象期間通期
前回予想の公表日2024年11月14日
前期実績売上高5,683,668千円、営業損失△285,557千円、経常損失△298,419千円、親会社株主に帰属する当期純損失△117,980千円、1株当たり当期純損失△14.61円
修正の理由情報通信関連事業の伸長により増収、同事業の赤字幅縮小により営業損失は改善した。一方、DXクラウド事業に係る固定資産(ソフトウェア)の減損損失が最終赤字の拡大に影響した。2025年12月期の通期予想は、AIF社とのシナジー等を引き続き精査中であり、ReYuu社の2025年10月期見通しも未公表であるため未定とした。
特別損失の内容と金額減損損失528,024千円、情報セキュリティ対策費5,483千円、特別損失合計533,508千円
配当予想の修正2025年12月期の年間配当予想は0.00円(中間0.00円、期末0.00円)。配当予想の修正についての明示は非開示。
連結・個別の別連結および個別(単体)
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

情報通信関連事業の伸長により増収となり、同事業の赤字幅縮小により営業損失は改善した。一方、DXクラウド事業に係る固定資産(ソフトウェア)の減損損失により、親会社株主に帰属する当期純損失は拡大した。2025年12月期の予想は、AIF社とのシナジーや業績への影響を精査中であること、ReYuu社の2025年10月期の見通しが未公表であることを理由に未定とした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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