データセクション(3905)・施策前進
来店顧客向けリテールDXプラットフォームの提供
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報配信・キャッシュレス機能を備えたアプリ/プラットフォームの展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「12月8日には、5社(株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレス、株式会社アイリッジ、株式会社Qoil、株式会社Flow Solutions、当社)共催ウェビナー『「リテールDXプラットフォーム」~小売のDXはここから始まる~』を開催するなど、人員強化を行ったデジタルマーケティングチームにより、リード獲得のための施策を実行いたしました。」
5社によるリテールDXプラットフォームの提供開始後、共催ウェビナーを開催し、デジタルマーケティングチームによるリード獲得施策へ進展した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「8月2日には、当社、株式会社アイリッジ、株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレス、株式会社 Flow Solutions、及び株式会社 Qoilの5社で業務提携し、企業が自社で展開するアプリを通じて来店顧客へ最適な情報配信を可能にする業界初のリテールDXプラットフォームの提供を開始いたしました。」
5社の業務提携により、企業の自社アプリを通じて来店顧客へ最適な情報を配信するリテールDXプラットフォームの提供を開始した。