データセクション(3905)・施策前進
新型コロナウイルス感染症対策ソリューションの開発
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症対策商材・サービスの開発・提案34社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、2020年6月より小売業者の新型コロナウイルス感染症対策を支援するため、「FollowUP」の新サービスとして、店舗内(スーパーマーケット、ドラッグストア、アパレル、銀行などの店舗及びショッピングモール)の人数を可視化し、入り口にて入店の密集度を表示することで入店制限の自動化を支援する「Store Capacity Control」、店舗入場者の発熱やマスク着用の有無を検知する「HealthyUP」、店舗内で実施する消毒などの感染対策オペレーションのスタッフ教育が行えるeラーニングと、日々の感染対策オペレーションの確実な実行を支援するタスキング機能を提供する「COVID-19 Tasking」などのサービスも提供しております。」
新型コロナウイルス感染症対策ソリューションが構想・開発方針から、Store Capacity Control、HealthyUP、COVID-19 Taskingの提供開始へ進展した。 - FY2020初出有価証券報告書
「このような中で当社は、各事業において下記の対応を行い企業価値の向上を図ってまいります。店舗にてソーシャルディスタンス等の対応に役立つソリューションを開発、オンライン、オフラインにおける販促・マーケティング支援システムを開発、OMO(オンラインとオフラインの融合)ソリューションの開発を加速」
感染症による事業影響への対応として、店舗の入店制限・感染管理、オンライン・オフライン販促、OMO、帳票のAIデジタル化などの開発方針を示した。